検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

幻獣の飼い方  「もしも?」の図鑑  

著者名 高代 彩生/著
著者名ヨミ タカシロ アオイ
出版者 実業之日本社
出版年月 2024.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインするとマイ本棚を利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 辻堂館2004484404児童 388//児 芸社歴帯出可貸出中  ×

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 図書
タイトル 幻獣の飼い方  「もしも?」の図鑑  
タイトルヨミ ゲンジュウ ノ カイカタ
著者名 高代 彩生/著 、 健部 伸明/監修
著者名ヨミ タカシロ アオイ、タケルベ ノブアキ
シリーズ名 「もしも?」の図鑑
出版者 実業之日本社
出版年月 2024.11
ページ数、枚数 111p
大きさ 21cm
価格 ¥1200
言語区分 日本語
ISBN13桁 978-4-408-65116-3
ISBN 4-408-65116-3
分類10版 388
分類9版 388
ジャンル(図書) 宗教・民俗・人類
件名 怪物
内容紹介 星の模様がかわいい炎(ほのお)の精霊(せいれい)サラマンダー、あわてんぼうの神様カプリコルヌス、火を司る南方の守護獣(しゅごじゅう)・朱雀(すざく)…。幻獣(げんじゅう)たちの基本情報、くわしい飼い方、飼うときに必要な費用などを、イラストとともに紹介(しょうかい)します。
内容紹介 ドラゴンからピクシーまで、世界の幻獣のルーツや能力、幻獣との接し方、飼うためのお金、注意点をわかりやすく解説した空想科学図鑑。幻獣の生態や特徴が一目でわかる迫力満点のイラストも満載。
利用対象 小学5~6年生,一般



目次

1 プロローグ 不思議な卵を発見!?
2 幻獣ってなんだろう?
3 第1章 陸の幻獣
     1 サラマンダー
     2 ジャック・フロスト
     3 温度系幻獣たち
     4 クー・シー
     5 ガルム
     6 ブラック・ドッグ
     7 すねこすり
     8 ケット・シー
     9 ねこ系幻獣たち
     10 アメミット
     11 アルミラージ
     12 ラタトスク
     13 マンティコア
     14 動物系幻獣たち
     15 コラム 幻獣とBBQに行こう!
     16 ドラゴン
     17 ペーガソス
     18 グリフォン
     19 ヒッポグリフ
     20 巨大な有翼幻獣たち
     21 神性/魔性をそなえた有翼幻獣たち
     22 コラム 幻獣に乗って空中散歩をしよう
4 第2章 水辺の幻獣
     1 カプリコルヌス
     2 牛鬼
     3 ケルピー
     4 アーヴァンク
     5 バハムート
     6 アッコロカムイ
     7 ヴォジャノーイ
     8 水生幻獣たち
     9 コラム 幻獣と海へ行こう
5 第3章 麗しの聖獣
     1 朱雀
     2 四凶
     3 獏
     4 夢魔
     5 虹蛇
     6 ムシュフシュ
     7 白澤
     8 バロン
     9 聖なる幻獣たち
     10 十二支之獣
     11 コラム 幻獣と仲良く暮らすために
6 第4章 友だちになろう
     1 マンドラゴラ
     2 座敷わらし
     3 スフィンクス
     4 ケンタウロス
     5 ケツァルコアトル
     6 天使
     7 ハルピュイア
     8 アマビエ
     9 人魚
     10 ピクシー
     11 天狗
     12 鬼
     13 人狼
     14 吸血鬼
7 エピローグ そして家族の一員に…
8 取材を終えて日が暮れて
9 幻獣研究の今後のために
10 幻獣マップ
11 さくいん

内容細目

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。