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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
付録区分 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
南館 | 1005222805 | 一般 | 333.0// | 経済・社会 | 帯出可 | | 在庫 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
図書 |
| タイトル |
格差と闘え |
| タイトルヨミ |
カクサ ト タタカエ |
| サブタイトル |
政府の役割を再検討する |
| 著者名 |
オリヴィエ・ブランシャール/編
、
ダニ・ロドリック/編
、
月谷 真紀/訳
|
| 著者名ヨミ |
オリヴィエ ブランシャール、ダニ ロドリック、ツキタニ マキ |
| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数、枚数 |
22,318,50p |
| 大きさ |
20cm |
| 価格 |
¥3200 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 原タイトル |
原タイトル:Combating inequality |
| ISBN13桁 |
978-4-7664-2805-6 |
| ISBN |
4-7664-2805-6 |
| 分類10版 |
333.04 |
| 分類9版 |
333.04 |
| ジャンル(図書) |
経済・法律 |
| 件名 |
経済政策、所得分配、社会政策 |
| 内容紹介 |
格差をなくすための具体的思索から哲学・政治論まで。サエズ、ズックマンをはじめ、世界トップレベルの経済学者らが、格差の現状、その弊害から具体的な政策論の意見を闘い合わせたシンポジウムの記録。 |
| 利用対象 |
一般 |
| 書評情報 |
朝日新聞 |
| 書評掲載日 |
2022/05/07 |
| 内容タイトル |
格差拡大を逆転させる手段はある |
| 責任表示 |
オリヴィエ・ブランシャール/著 |
| 内容タイトル |
先進国の格差をめぐる10の事実 |
| 責任表示 |
ルカ・シャンセル/著 |
| 内容タイトル |
状況についての議論 |
| 責任表示 |
ピーター・ダイアモンド/著 |
| 内容タイトル |
経済理論に新たな哲学的基盤が求められる時代か? |
| 責任表示 |
ダニエル・アレン/著 |
| 内容タイトル |
経済学者が対処すべきはどんな格差か? |
| 責任表示 |
フィリップ・ヴァン・パリース/著 |
| 内容タイトル |
なぜ格差が問題なのか? |
| 責任表示 |
T.M.スキャンロン/著 |
| 内容タイトル |
資産格差と政治 |
| 責任表示 |
ベン・アンセル/著 |
| 内容タイトル |
格差への対処に必要な政治的条件 |
| 責任表示 |
シェリ・バーマン/著 |
| 内容タイトル |
アメリカで経済格差に取り組む際の政治的な障害 |
| 責任表示 |
ノーラン・マッカーティ/著 |
| 内容タイトル |
現代のセーフティネット |
| 責任表示 |
ジェシー・ロススタイン/著 |
| 内容タイトル |
教育の未開拓の可能性 |
| 責任表示 |
ターマン・シャンムガラトナム/著 |
| 内容タイトル |
なぜ「チャイナショック」は衝撃だったのか、政策にとって何を意味するのか |
| 責任表示 |
デヴィッド・オーター/著 |
| 内容タイトル |
貿易、労働市場、チャイナショック |
| 責任表示 |
クリスチャン・ダストマン/著 |
| 内容タイトル |
格差との闘い |
| 責任表示 |
キャロライン・フロイント/著 |
| 内容タイトル |
(するべきなら)富裕層に増税する方法 |
| 責任表示 |
N.グレゴリー・マンキュー/著 |
| 内容タイトル |
資産税は格差との戦いに役立つか? |
| 責任表示 |
ローレンス・H.サマーズ/著 |
| 内容タイトル |
資産に税を課すべきか? |
| 責任表示 |
エマニュエル・サエズ/著 |
| 内容タイトル |
(過度な)自動化を後戻りさせられるか、させるべきか? |
| 責任表示 |
ダロン・アセモグル/著 |
| 内容タイトル |
イノベーションと格差 |
| 責任表示 |
フィリップ・アギオン/著 |
| 内容タイトル |
技術変化、所得格差、優良な仕事 |
| 責任表示 |
ローラ・ダンドレア・タイソン/著 |
| 内容タイトル |
ジェンダー格差 |
| 責任表示 |
マリアンヌ・ベルトラン/著 |
| 内容タイトル |
所有権による格差の解消策 |
| 責任表示 |
リチャード・B.フリーマン/著 |
| 内容タイトル |
万人への雇用保障 |
| 責任表示 |
ウィリアム・ダリティ・ジュニア/著 |
| 内容タイトル |
仕事を底上げする |
| 責任表示 |
デヴィッド・T.エルウッド/著 |
| 内容タイトル |
労働市場における効果的な政策手段を設計する際の法的執行力の重要性 |
| 責任表示 |
ハイディ・シアホルツ/著 |
| 内容タイトル |
社会的セーフティネットの向上を基盤にミクロとマクロのレジリエンスを高める |
| 責任表示 |
ジェイソン・ファーマン/著 |
| 内容タイトル |
子供のいる世帯向けの社会的セーフティネット |
| 責任表示 |
ヒラリー・ホインズ/著 |
| 内容タイトル |
再分配政策を支援する税制についての考察 |
| 責任表示 |
ヴォイチェフ・コプチュク/著 |
| 内容タイトル |
私たちはなぜ再分配の増加を支持しないのか? |
| 責任表示 |
ステファニー・スタンチェヴァ/著 |
| 内容タイトル |
資産税に効果はあるか? |
| 責任表示 |
ガブリエル・ズックマン/著 |
目次
内容細目
| No. |
内容タイトル |
内容著者1 |
内容著者2 |
内容著者3 |
内容著者4 |
| 1 |
格差拡大を逆転させる手段はある |
オリヴィエ・ブランシャール/著 |
ダニ・ロドリック/著 |
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| 2 |
先進国の格差をめぐる10の事実 |
ルカ・シャンセル/著 |
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| 3 |
状況についての議論 |
ピーター・ダイアモンド/著 |
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| 4 |
経済理論に新たな哲学的基盤が求められる時代か? |
ダニエル・アレン/著 |
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| 5 |
経済学者が対処すべきはどんな格差か? |
フィリップ・ヴァン・パリース/著 |
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| 6 |
なぜ格差が問題なのか? |
T.M.スキャンロン/著 |
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| 7 |
資産格差と政治 |
ベン・アンセル/著 |
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| 8 |
格差への対処に必要な政治的条件 |
シェリ・バーマン/著 |
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| 9 |
アメリカで経済格差に取り組む際の政治的な障害 |
ノーラン・マッカーティ/著 |
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| 10 |
現代のセーフティネット |
ジェシー・ロススタイン/著 |
ローレンス・F.カッツ/著 |
マイケル・スタインズ/著 |
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| 11 |
教育の未開拓の可能性 |
ターマン・シャンムガラトナム/著 |
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| 12 |
なぜ「チャイナショック」は衝撃だったのか、政策にとって何を意味するのか |
デヴィッド・オーター/著 |
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| 13 |
貿易、労働市場、チャイナショック |
クリスチャン・ダストマン/著 |
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| 14 |
格差との闘い |
キャロライン・フロイント/著 |
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| 15 |
(するべきなら)富裕層に増税する方法 |
N.グレゴリー・マンキュー/著 |
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| 16 |
資産税は格差との戦いに役立つか? |
ローレンス・H.サマーズ/著 |
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| 17 |
資産に税を課すべきか? |
エマニュエル・サエズ/著 |
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| 18 |
(過度な)自動化を後戻りさせられるか、させるべきか? |
ダロン・アセモグル/著 |
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| 19 |
イノベーションと格差 |
フィリップ・アギオン/著 |
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| 20 |
技術変化、所得格差、優良な仕事 |
ローラ・ダンドレア・タイソン/著 |
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| 21 |
ジェンダー格差 |
マリアンヌ・ベルトラン/著 |
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| 22 |
所有権による格差の解消策 |
リチャード・B.フリーマン/著 |
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| 23 |
万人への雇用保障 |
ウィリアム・ダリティ・ジュニア/著 |
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| 24 |
仕事を底上げする |
デヴィッド・T.エルウッド/著 |
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| 25 |
労働市場における効果的な政策手段を設計する際の法的執行力の重要性 |
ハイディ・シアホルツ/著 |
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| 26 |
社会的セーフティネットの向上を基盤にミクロとマクロのレジリエンスを高める |
ジェイソン・ファーマン/著 |
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| 27 |
子供のいる世帯向けの社会的セーフティネット |
ヒラリー・ホインズ/著 |
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| 28 |
再分配政策を支援する税制についての考察 |
ヴォイチェフ・コプチュク/著 |
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| 29 |
私たちはなぜ再分配の増加を支持しないのか? |
ステファニー・スタンチェヴァ/著 |
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| 30 |
資産税に効果はあるか? |
ガブリエル・ズックマン/著 |
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