蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| タイトル |
はっけん!イモリ 日本のいきものビジュアルガイド
|
| 著者名 |
林 光武/編著
|
| 著者名ヨミ |
ハヤシ テルタケ |
| 出版者 |
緑書房
|
| 出版年月 |
2022.8 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
付録区分 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
総合館 | 0011656949 | 児童 | 487// | 児 理科 | 帯出可 | | 貸出中 |
× |
| 2 |
善行室 | 5080254377 | 児童 | 487// | 図書室児童 | 帯出可 | | 在庫 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
図書 |
| タイトル |
はっけん!イモリ 日本のいきものビジュアルガイド |
| タイトルヨミ |
ハッケン イモリ |
| 著者名 |
林 光武/編著
、
関 慎太郎/写真
|
| 著者名ヨミ |
ハヤシ テルタケ、セキ シンタロウ |
| シリーズ名 |
日本のいきものビジュアルガイド |
| 出版者 |
緑書房
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数、枚数 |
159p |
| 大きさ |
21cm |
| 価格 |
¥1900 |
| 言語区分 |
日本語 |
| ISBN13桁 |
978-4-89531-789-4 |
| ISBN |
4-89531-789-4 |
| 分類10版 |
487.84 |
| 分類9版 |
487.84 |
| ジャンル(図書) |
生きもの |
| 件名 |
いもり |
| 内容紹介 |
ユニークな生態(せいたい)と驚(おどろ)くべき体のもちぬし、イモリ。春夏秋冬のくらしや、イモリの飼(か)い方を紹介(しょうかい)するほか、イモリ図鑑(ずかん)、Q&A、研究者からのメッセージ、自由研究のすすめ、イモリに会える施設(しせつ)なども掲載(けいさい)。 |
| 内容紹介 |
身近なイモリの不思議が楽しみながらわかるビジュアルガイド。写真絵本、イモリ図鑑、イモリの飼い方をはじめ、文化・歴史、自由研究、専門研究者からのメッセージ、動物園・水族館紹介も収録する。 |
| 利用対象 |
小学3~4年生,小学5~6年生 |
目次
-
1 はじめに
-
2 巻頭ビジュアル イモリのくらし
-
1 これなんだ? なにがいるの?
-
2 主人公の登場!
-
3 泳ぐ
-
4 求愛
-
5 仰向けで産卵
-
6 卵
-
7 幼生
-
8 陸に上がった幼体
-
9 たくさん
-
10 カエルの卵を食べる
-
11 うんち
-
3 アカハライモリとは/イモリの系統関係
-
4 クローズアップ
-
1 イモリのからだ
-
2 イモリのかお
-
3 前あし後ろあし
-
4 雌雄の見分け方
-
5 イモリの幼生
-
6 イモリの成長
-
5 イモリ・イボイモリ図鑑
-
1 日本のイモリ属
-
2 世界のイモリ属
-
3 日本のイボイモリ属
-
4 世界のイボイモリ属
-
6 アカハライモリの春夏秋冬
-
1 春の生息環境
-
2 活動開始
-
3 いろいろなものを食べる
-
4 求愛行動
-
5 産卵
-
6 卵が孵る
-
7 夏の生息環境
-
8 幼生
-
9 食べる食べられる
-
10 息を吸いに
-
11 秋の生息環境
-
12 防御姿勢
-
13 陸に上がる
-
14 冬の生息環境
-
15 陸で
-
16 水のなかで
-
7 アカハライモリを飼ってみよう
-
1 飼育をはじめる前に
-
2 1 環境を整える
-
3 2 餌を準備しよう
-
4 3 ケージをきれいにしよう(掃除をしよう)
-
5 4 冬のすごし方
-
6 5 繁殖させる
-
7 6 注意すること
-
8 とことんイモリ
-
1 イモリQ&A
-
2 今、起こっていること
-
3 アカハライモリの恋-求愛行動と性フェロモン-
-
4 アカハライモリの防御行動
-
5 アカハライモリの毒の謎
-
6 アカハライモリの地理的変異
-
7 アカハライモリのおなかの模様としっぽの違い
-
8 アカハライモリのレッドデータ
-
9 シリケンイモリのレッドデータ
-
10 イボイモリのレッドデータ
-
11 文化・歴史のなかのイモリ
-
12 アカハライモリは水辺の守り主
-
13 イモリの惚れ薬の正体
-
14 イモリは思いを届ける恋の媚薬
-
15 黒焼きはかっての大阪名物
-
16 昔話に出てくるイモリ
-
17 民話を題材にした絵にも登場
-
18 こんな作品にも描かれています
-
19 地名にもなっているイモリ
-
20 かわいさと自然への想いがグッズに
-
21 アカハライモリ色のインク
-
22 研究者からのメッセージ
-
23 (1)五感を駆使してじっくり観察してみれば、いきものはいろんな疑問を投げかけてくれる
-
24 (2)とっても長生きなアカハライモリの研究はゆっくり、じっくりと取り組もう
-
25 (3)オスとメスの求愛行動やコミュニケーションの仕組みから、いきものそれぞれの特徴が見えてくる
-
26 自由研究のすすめ
-
27 (1)よく観察し、わいてくる疑問を大切にしよう
-
28 (2)イモリの驚くべき再生能力
-
29 イモリに会える施設
-
30 (1)世界淡水魚園水族館 アクア・トト ぎふ
-
31 (2)沖縄こどもの国
-
32 (3)栃木県立博物館
-
33 (4)日本両棲類研究所
-
34 イモリを探究する大学
-
35 (1)琉球大学教育学部理科教育専修、同大学院理工学研究科 富永篤研究室
-
36 (2)東北大学学際科学フロンティア研究所 新領域創成研究部 学際基盤研究分野、同大学院農学研究科 農芸化学専攻 天然物生命化学分野
-
9 用語解説
-
10 参考文献
-
11 執筆者紹介
内容細目
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
もどる