検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

かじ屋と妖精たち  岩波少年文庫 252   

著者名 脇 明子/編訳
著者名ヨミ ワキ アキコ
出版者 岩波書店
出版年月 2020.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインするとマイ本棚を利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 総合館0011556974児童G 933/カ/児 昔話帯出可在庫  ○
2 南館1005175003児童G 933/カ/児 昔話帯出可在庫  ○
3 辻堂館2004151250児童G 933/カ/児 昔話帯出可在庫  ○
4 湘南大庭館3003356213児童G 933/カ/児 昔話帯出可在庫  ○

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 図書
タイトル かじ屋と妖精たち  岩波少年文庫 252   
タイトルヨミ カジヤ ト ヨウセイタチ
サブタイトル イギリスの昔話
著者名 脇 明子/編訳
著者名ヨミ ワキ アキコ
シリーズ名 岩波少年文庫
シリーズ巻次 252
出版者 岩波書店
出版年月 2020.9
ページ数、枚数 366p
大きさ 18cm
価格 ¥840
言語区分 日本語
ISBN13桁 978-4-00-114252-5
ISBN 4-00-114252-5
分類10版 933
分類9版 933
ジャンル(図書) 児童よみもの
件名 民話-イギリス
内容紹介 ゆかいなお話、ふしぎなお話、こわくてドキドキするお話…。「ジャックと豆の木」のような有名なお話から、「鳥の合戦」など大冒険(だいぼうけん)のお話まで、選りすぐりのイギリスの昔話31編(へん)をたっぷり収(おさ)めます。
内容紹介 巨人の足音にふるえ、美しい妖精に出会う…。「ジャックと豆の木」など有名なお話から「鳥の合戦」など大冒険のお話まで、イギリスの昔話31編を収録。
利用対象 小学3~4年生,小学5~6年生
内容タイトル ものぐさジャック
内容タイトル お星さまたち
内容タイトル ジブン
内容タイトル ミアッカだんな
内容タイトル トム・ティット・トット
内容タイトル ジョニー・グロークの冒険
内容タイトル 先見えゴボーン
内容タイトル 三びきの子ブタのお話
内容タイトル ハシバミわりのケイト
内容タイトル フォックスさん
内容タイトル レッド・エッティン
内容タイトル ジャックと豆の木
内容タイトル ヒルトン屋敷のブラウニー
内容タイトル ネコの王さま
内容タイトル 埋められた月
内容タイトル チューリップ畑
内容タイトル タム・リン
内容タイトル かじ屋と妖精たち
内容タイトル 歌びとトマス
内容タイトル ノロウェイの黒い雄牛
内容タイトル 魚と指輪
内容タイトル ネコっ皮
内容タイトル 世界のはての井戸
内容タイトル ぼろっくず
内容タイトル 巨人退治のジャック
内容タイトル 漁師の息子の冒険
内容タイトル 鳥の合戦
内容タイトル スワファムの行商人
内容タイトル さきざき
内容タイトル ウィッティントンとネコ
内容タイトル エラン・ドナン城の伝説



目次


内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 ものぐさジャック
2 お星さまたち
3 ジブン
4 ミアッカだんな
5 トム・ティット・トット
6 ジョニー・グロークの冒険
7 先見えゴボーン
8 三びきの子ブタのお話
9 ハシバミわりのケイト
10 フォックスさん
11 レッド・エッティン
12 ジャックと豆の木
13 ヒルトン屋敷のブラウニー
14 ネコの王さま
15 埋められた月
16 チューリップ畑
17 タム・リン
18 かじ屋と妖精たち
19 歌びとトマス
20 ノロウェイの黒い雄牛
21 魚と指輪
22 ネコっ皮
23 世界のはての井戸
24 ぼろっくず
25 巨人退治のジャック
26 漁師の息子の冒険
27 鳥の合戦
28 スワファムの行商人
29 さきざき
30 ウィッティントンとネコ
31 エラン・ドナン城の伝説

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。