検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

フランクリン自伝  中公クラシックス W40   

著者名 フランクリン/[著]
著者名ヨミ フランクリン
出版者 中央公論新社
出版年月 2004.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインするとマイ本棚を利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 南館1003372693一般 289.3/フ/歴史・伝記帯出可在庫  ○

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 図書
タイトル フランクリン自伝  中公クラシックス W40   
タイトルヨミ フランクリン ジデン
著者名 フランクリン/[著] 、 渡辺 利雄/訳
著者名ヨミ フランクリン、ワタナベ トシオ
シリーズ名 中公クラシックス
シリーズ巻次 W40
著作典拠(漢字) フランクリン自伝
出版者 中央公論新社
出版年月 2004.12
ページ数、枚数 28,382p
大きさ 18cm
価格 ¥1550
言語区分 日本語
原タイトル 原タイトル:Benjamin Franklin's autobiographical writings
ISBN 4-12-160073-8
分類10版 289.3
分類9版 289.3
ジャンル(図書) 歴史・地理・地図
利用対象 一般



目次

1 早わかり 東京ってどんな町?
2 都内近郊マップ
3 本書の使い方
4 PART 1 テーマを決めててコースをめぐる
     1 国の重要機関を見てみよう
     2 ◆国会議事堂 ◇特別体験プログラム ◆最高裁判所 ◇裁判所の種類
     3 ◆日本銀行本店 ◆東京証券取引所 ◆中央省庁へ行ってみよう!
     4 大使館ってどんなところ? カナダ大使館見学プログラム
     5 江戸の文化にふれてみよう(1) 浅草・両国・上野・駒込
     6 ◆浅草寺 ◇復元模型で江戸を再現!(東京都江戸東京博物館) ◆上野恩賜公園 ◆六義園
     7 江戸の文化にふれてみよう(2) 皇居周辺・日本橋・汐留
     8 ◆皇居 ◆日本橋 ◆浜離宮恩賜庭園
     9 通信と交通の要所を見てみよう
     10 ◆東京スカイツリー ◆東京タワー ◆東京駅 ◆NHK
     11 サブカルチャーの町を歩いてみよう
     12 ◆秋葉原 ◆中野ブロードウェイ
5 PART 2 ここも行きたい! お楽しみスポット
     1 美術館・博物館めぐりがしたい!
     2 ◆国立西洋美術館 ◆東京国立博物館 ◆国立科学博物館 ◇上野恩賜公園マップ
     3 ◆東京国立近代美術館 ◆科学技術館 ◆日本科学未来館 ◆国立新美術館
     4 伝統工芸を体験したい!
     5 ◆江戸切子 ◆江戸手描提灯 ◇合羽橋で食品サンプルづくり体験
     6 おしゃれを楽しみたい!
     7 ◆SHIBUYA109 ◆渋谷ヒカリエ ◆渋谷センター街 ◆ラフォーレ原宿 ◆竹下通り
     8 東京の名物料理を味わいたい!
     9 ◆もんじゃ焼き ◆江戸前ずし ◇東京の台所、築地市場 ◆どぜう鍋(どじょう鍋)
     10 ◆深川めし ◆江戸前天ぷら ◆ちゃんこ鍋 ◆銀座の洋食
     11 東京みやげを買いたい!
     12 ◆雷おこし ◆人形焼 ◆芋ようかん ◆東京ばな奈 ◇東京グッズ
     13 足をのばして東京ディズニーリゾートへ!
     14 ◆東京ディズニーランド ◆東京ディズニーシー
     15 足をのばして横浜へ!
     16 ◆横浜ランドマークタワー ◆横浜みなと博物館 ◆横浜赤レンガ倉庫 ◆横浜中華街
     17 東京を効率よく歩くには
6 PART 3 お役立ち情報
     1 交通機関のちしき
     2 いざというときに役立つちしき
     3 ビジネス街で企業訪問!
     4 月別 東京の楽しみ方
7 スポットさくいん

内容細目

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。