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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
付録区分 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
湘南大庭館 | 3003291329 | YA | Y 116// | YA | 帯出可 | | 在庫 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
図書 |
| タイトル |
13歳からのもっと頭がよくなるコツ大全 |
| タイトルヨミ |
ジュウサンサイ カラ ノ モット アタマ ガ ヨク ナル コツ タイゼン |
| サブタイトル |
論理力 英語力 数学力 |
| 著者名 |
小野田 博一/著
|
| 著者名ヨミ |
オノダ ヒロカズ |
| 出版者 |
PHPエディターズ・グループ
|
| 出版年月 |
2018.8 |
| ページ数、枚数 |
335p |
| 大きさ |
18cm |
| 価格 |
¥1400 |
| 言語区分 |
日本語 |
| ISBN13桁 |
978-4-569-84122-9 |
| ISBN |
4-569-84122-9 |
| 分類10版 |
116 |
| 分類9版 |
116 |
| ジャンル(図書) |
哲学・思想・心理 |
| 件名 |
論理学、英語、数学 |
| 内容紹介 |
これからの社会に求められる「論理力」「英語力」「数学力」がまとめて身につく本。理詰めの話を「論理的に正しく」述べるために、理詰めの意見について内容や形式のありかたを紹介。英語にあまりなじんでいない人に向けたトレーニングや、数学好きになるための方法も伝授する。 |
| 内容紹介 |
論理力・英語力・数学力は誰でも身につく! 理詰めの話を「論理的に正しく」述べるために、理詰めの意見について内容や形式のありかたを紹介。英語になじんでいない人に向けたトレーニングや、数学が好きになる方法も伝授。 |
| 利用対象 |
中学生,高校生,一般 |
目次
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1 まえがき
-
2 Ⅰ 論理のコツ
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3 第1部 論理?
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1 01.論理
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2 02.論理的
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3 03.論理的か否かを判定する絶対的な基準はない
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4 04.論理的か否かを判定する際の「怖い落とし穴」
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5 05.前提
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6 06.推論
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7 07.演繹と帰納
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8 08.論理思考
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9 09.argument(議論)
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10 10.「論理」があることを示すためには、「論理の標識」が必要
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11 11.「論理」があっても、論理を示す必要のない場合もある
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12 12.演繹の練習
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13 13.知識の点から考えずに、論理のみを考える練習
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14 14.難問3題と類題2つ
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15 15.欠けているものは何?
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4 第2部 論理的であるために
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1 16.当然のこと
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2 17.省略されているものに注意
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3 18.実生活での論理の欠陥
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4 19.argument(議論)の間違い
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5 20.ギャップがないと思えるくらいのギャップ
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6 21.論理のキズ・欠陥(logical flaws)
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7 22.もっともらしさ
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8 23.一般化のもっともらしさ
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9 24.類推のもっともらしさ
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10 25.一般的傾向の、特定の例への当てはめ
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11 26.エキスパートの意見による推論
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12 27.argument(議論)には「理由」の部分が必要
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13 28.「明らかだ」ではダメ
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14 29.疑問をもつ心を大切に
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15 30.理由を落とす習慣に注意
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16 31.意見
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17 32.反論
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18 33.レトリックを使わないこと
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19 34.反論では、相手を黙らせようとしてはならない
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20 35.「へ理屈」だ
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21 36.一旦認めたうえで「しかし」-これはダメ
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22 37.「常識」で支えようとしてはいけない
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23 38.反論の練習
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5 第3部 論理的な文章を書こう
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1 39.「論文」(何かを論じている文章)
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2 40.作文・小論文の「見かけの構成」(文章形式)
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3 41.「論理構造がしっかりしている文章」についての説明
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4 42.自分の感情に言及しないこと
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5 43.「私」を使わないこと
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6 44.具体的なものを書こう
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7 45.読みやすく、わかりやすく
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8 46.正確な表現を使おう
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9 47.論理構造と関係のないことを書いてはいけない
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10 48.逆の側に任せるべきことは、そちらに任せよ
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11 49.言外の意で表現しようとしてはいけない
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12 50.概要案内や概論を先に
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13 51.結論のありかた
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14 52.ギャップをより少なく
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15 53.文学性に関した注意点
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16 54.論ずる際は、レトリックを使わないこと
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17 55.「感情に作用するのを意図した語」を使ってはいけない
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6 Ⅱ 英語のコツ
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7 第1部 英語はトレーニング科目だ![解説編]
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1 01.わからないことがあっても、悩んではいけない
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2 02.英語は、楽をして身につけることができる
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3 03.英語は実技-ひたすらトレーニングしよう
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4 04.楽にトレーニングをするための工夫
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5 05.テスト(中間・期末など)の準備は毎日しよう
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6 06.問題集を解かないこと
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7 07.英文の理解の仕方
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8 08.日本語と英語とでは表現習慣が異なる
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9 09.逐語訳主義から抜け出そう
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10 10.楽しいやり方で、長時間
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11 11.考え込んではいけない
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12 12.虎の巻を徹底的に利用しよう
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13 13.学校の英語の授業について
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14 14.間違えることを気にしてはいけない
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15 15.発音をよくするために
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16 16.語彙の増やし方
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17 17.頭の中に映像を思い浮かべながら
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18 18.映画で英語に親しもうとするのはやめたほうがよい
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19 19.文法に関する誤解について
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20 20.読み物
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8 第2部 実際にトレーニングしよう![実践編]
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1 第2部の使い方
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2 (1)英文を繰り返し読み上げる
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3 (2)1日に数センテンスの英文を暗記し、暗唱しよう
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4 (3)和文英訳
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5 〜したい
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6 〜好き・嫌い
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7 〜だといいな
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8 〜しないで、〜して
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9 〜していただけますか?
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10 (私に)〜させて
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11 〜してしまった!
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12 〜したことがある、まだ〜してない、もう〜した?
-
13 (今まで)いる・いた、ある・あった、である・だった
-
14 (今まで)〜している、していた
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15 〜するところ
-
16 〜している
-
17 〜である
-
18 ある・いる
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19 〜(させ)られている(状態)
-
20 〜になってきた(〜になってきている)
-
21 〜された
-
22 〜され(続け)ている
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23 〜なんです(何が主語かわからない表現)
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24 (天候・時刻、など)
-
25 〜のはず
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26 〜かもしれない
-
27 〜ありえない、ありうる
-
28 〜ことがある
-
29 〜にちがいない
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30 〜のようだ
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31 〜すべき
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32 〜したほうがいい
-
33 〜しなければいけない
-
34 〜できる
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35 とても〜できない
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36 〜していい?
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37 〜してもいいかも
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38 〜しよう
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39 〜どう?(提案)
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40 〜するつもり、他(be going to)
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41 〜する(予定・つもり)(進行形)
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42 〜だろう(will)
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43 〜します(will)
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44 〜したりなんかしない
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45 〜させる、〜してもらう
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46 〜かしら?
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47 〜なんだね
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48 〜なんだってね
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49 〜と思っていた
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50 何?
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51 〜どう?(意見をきく)
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9 Ⅲ 算数・数学のコツ
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10 第1部 考え方を改めよう
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1 01.数学好きになろう
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2 02.“数学を求めている気持ち”を自覚しよう
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3 03.「数学が苦手」という思いは誤解であることを知ろう
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4 04.“いやいやながらの勉強”をしてはいけない
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5 05.好きなことをしよう
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6 06.好きなやり方(流儀)で行なおう
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7 07.数学で遊ぼう
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8 08.数学は別世界であることを認識しよう
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9 09.授業に楽しさを期待しないように
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10 10.数学の授業がつまらないとき、「数学はつまらない」と誤解しないこと
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11 11.数学にずっと浸っていよう
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12 12.現実世界への強い関心は邪魔になる、ということを知っておこう
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13 13.「少しずつゆっくり着実に」は間違い
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14 14.「わからない」ときに自己の能力につなげて考えてはいけない
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15 15.理解できないときに凍りつくな
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16 16.上達した実感がなくても安心していよう
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17 17.忍耐力はいらない
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18 18.嫌なことを我慢してはいけない(忍耐力に関しての注意)
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19 19.数学で暗記はナンセンス
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20 20.記憶力を鍛えよう
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21 21.「どの公式を使えばいいんだろう?」と考える習慣を捨てよう
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22 22.「どのように解いたらいいか(の方法)がわかってから解く」という態度を捨てよう
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23 23.「数学の考え方を知りたい」と願わないこと
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24 24.苦手の克服をしようとしてはならない
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25 25.計算トレーニングは数学の勉強ではない、と考えよう
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26 26.ノートを使ってはいけない
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11 第2部 数学以前にするべきこと
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1 27.空想をしよう
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2 28.「神経衰弱」をしよう
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3 29.「神経衰弱」はひとりでしよう
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4 30.長編小説を読もう
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5 31.短編小説を読もう
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6 32.戯曲を読もう
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7 33.短編小説の断片を書こう
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8 34.ジグソーパズルで遊ぼう
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9 35.どんなゲームも全力で
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10 36.囲碁で遊ぼう
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11 37.数学パズルを解こう
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12 38.図書館の算数コーナーに行って…
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13 39.数学者の伝記を読もう
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14 40.「数学の歴史」を読もう
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15 41.数学の面白い本を図書館で探してみよう
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16 42.プラモデルを組み立てよう
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12 第3部 数学の勉強の効果的な方法(王道を含む)
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1 43.問題集の使用は1回のみ
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2 44.複数の問題集を同時に使おう
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3 45.問題集は自分のレベルに合ったものを
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4 46.「この問題は解けそうだな」と感じる問題だけ、解こうとすること
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5 47.「嫌いなタイプの問題」は放置しよう
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6 48.参考書や問題集の選び方はあなた自身の好みで
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7 49.問題をたくさん解こう
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8 50.新しいことを学んだときに、すぐに問題を解いてはならない
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9 51.新しいことを学んだら、たくさんの問題に接しよう
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10 52.答えの解説は、チェック係になった気持ちで読もう
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11 53.解説を読み終えたときは、虚空を見上げ…
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12 54.簡単な問題を作ろう
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13 55.ちょっと難しい問題を作ろう(これは、ある程度実力がついてからの話ですが)
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14 56.道を歩いているときには数学のことを考えていよう
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15 57.解けなかった問題は、「53.解説を読み終えたときは〜」と同じ方法で
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16 58.解説をまったく理解できなかったときは
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17 59.解けなかった問題を(何日か)間を置いて再び解こうとしないこと
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18 60.「自力で何かを発見したい」という意欲を持とう
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19 61.何かを学んだら、それを使って導けるものがないか、あれこれ考えてみよう
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20 62.いろいろ試そう
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21 63.視覚化しよう
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22 64.小さな数の場合を考えてみる(「試す」の重要なタイプ)
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23 65.見方を変えてみる
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24 66.解きやすい問題に変えよう(考えやすい問題に変形しよう)
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25 67.問題を解くのに役立つ「かもしれない」値や状況を設定してみよう
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26 68.「算数でつまづいた子向けに」
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27 69.子どもに対して親ができること(1)
-
28 70.子どもに対して親ができること(2)
内容細目
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