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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

ザ・ソングライターズ  SWITCH LIBRARY  

著者名 佐野 元春/著
著者名ヨミ サノ モトハル
出版者 スイッチ・パブリッシング
出版年月 2022.3


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 総合館0011639465一般 767.8//芸術・美術帯出可在庫  ○

書誌詳細

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書誌種別 図書
タイトル ザ・ソングライターズ  SWITCH LIBRARY  
タイトルヨミ ザ ソング ライターズ
著者名 佐野 元春/著
著者名ヨミ サノ モトハル
シリーズ名 SWITCH LIBRARY
出版者 スイッチ・パブリッシング
出版年月 2022.3
ページ数、枚数 853p 図版5枚
大きさ 20cm
価格 ¥4800
言語区分 日本語
ISBN13桁 978-4-88418-585-5
ISBN 4-88418-585-5
分類10版 767.8
分類9版 767.8
ジャンル(図書) 趣味・娯楽・旅行
件名 流行歌
内容紹介 「私たちはなぜ歌を書くのか」 佐野元春が、小田和正やさだまさしら24人のソングライターに訊く。対話を通して「音楽詩」の諸相を探り、創造的なソングライティングの本質に迫った、立教大学での連続講座を書籍化。
利用対象 一般
書評情報 朝日新聞
書評掲載日 2022/12/24
内容タイトル 詞を先に書いたのは数曲だけ
責任表示 小田 和正/述
内容タイトル ハウツーはすべて忘れたほうがいい
責任表示 松本 隆/述
内容タイトル 心のなかに釣り糸を垂れる
責任表示 さだ まさし/述
内容タイトル 言葉はアレンジの最終手段
責任表示 スガ シカオ/述
内容タイトル 聴き手の想像力の入る余地をつくる
責任表示 矢野 顕子/述
内容タイトル ギターのリフのように言葉を書く
責任表示 Kj/述
内容タイトル 無意識がつくり出すものを大事にする
責任表示 桜井 和寿/述
内容タイトル 今起きていることを書き記すのが詞の役割
責任表示 後藤 正文/述
内容タイトル 妄想力をどこまで発揮できるか
責任表示 鈴木 慶一/述
内容タイトル 五感から生えてくるものを拾っていく
責任表示 岸田 繁/述
内容タイトル 日常の会話からリリックが生まれてくる
責任表示 RHYMESTER/述
内容タイトル 感情が溢れる瞬間を見極める
責任表示 山口 一郎/述
内容タイトル アイ・ラブ・ユーに新しい光を当てる
責任表示 山口 隆/述
内容タイトル トラックは絵、リリックはその絵のタイトル
責任表示 KREVA/述
内容タイトル 自分は死ぬまでその曲をずっと歌えるのか?
責任表示 曽我部 恵一/述
内容タイトル 楽器は詞ができるまで持たない
責任表示 トータス松本/述
内容タイトル 美味しさのなかの苦味と酸味
責任表示 キリンジ/述
内容タイトル “自由”のためのデジタル・ツール
責任表示 七尾 旅人/述
内容タイトル 日常にはありとあらゆるものがある
責任表示 中村 一義/述
内容タイトル 作詞は曲の“答え”を探す旅
責任表示 大木 伸夫/述
内容タイトル 共感を超えた先にある繫がり
責任表示 星野 源/述
内容タイトル 「曲が降りてくる」なんて信じられない
責任表示 山崎 まさよし/述
内容タイトル 99パーセントの技術、1パーセントのインスピレーション
責任表示 なかにし 礼/述
内容タイトル 自分の歌詞に意味はない、あるのは韻律のみ
責任表示 大瀧 詠一/述
内容タイトル ソングライティングとは世界を友とするための道具である
責任表示 佐野 元春/述



目次


内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 詞を先に書いたのは数曲だけ 小田 和正/述
2 ハウツーはすべて忘れたほうがいい 松本 隆/述
3 心のなかに釣り糸を垂れる さだ まさし/述
4 言葉はアレンジの最終手段 スガ シカオ/述
5 聴き手の想像力の入る余地をつくる 矢野 顕子/述
6 ギターのリフのように言葉を書く Kj/述
7 無意識がつくり出すものを大事にする 桜井 和寿/述
8 今起きていることを書き記すのが詞の役割 後藤 正文/述
9 妄想力をどこまで発揮できるか 鈴木 慶一/述
10 五感から生えてくるものを拾っていく 岸田 繁/述
11 日常の会話からリリックが生まれてくる RHYMESTER/述
12 感情が溢れる瞬間を見極める 山口 一郎/述
13 アイ・ラブ・ユーに新しい光を当てる 山口 隆/述
14 トラックは絵、リリックはその絵のタイトル KREVA/述
15 自分は死ぬまでその曲をずっと歌えるのか? 曽我部 恵一/述
16 楽器は詞ができるまで持たない トータス松本/述
17 美味しさのなかの苦味と酸味 キリンジ/述
18 “自由”のためのデジタル・ツール 七尾 旅人/述
19 日常にはありとあらゆるものがある 中村 一義/述
20 作詞は曲の“答え”を探す旅 大木 伸夫/述
21 共感を超えた先にある繫がり 星野 源/述
22 「曲が降りてくる」なんて信じられない 山崎 まさよし/述
23 99パーセントの技術、1パーセントのインスピレーション なかにし 礼/述
24 自分の歌詞に意味はない、あるのは韻律のみ 大瀧 詠一/述
25 ソングライティングとは世界を友とするための道具である 佐野 元春/述

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