| 書誌種別 |
図書 |
| タイトル |
トップの決断力 |
| タイトルヨミ |
トップ ノ ケツダンリョク |
| サブタイトル |
私たちはこうして危機を乗り越えた |
| 著者名 |
週刊ダイヤモンド編集部/編
|
| 著者名ヨミ |
シュウカン ダイヤモンド ヘンシュウブ |
| 出版者 |
ダイヤモンド社
|
| 出版年月 |
2008.4 |
| ページ数、枚数 |
205p |
| 大きさ |
19cm |
| 価格 |
¥1200 |
| 言語区分 |
日本語 |
| ISBN13桁 |
978-4-478-00360-2 |
| ISBN |
4-478-00360-2 |
| 分類10版 |
335.13 |
| 分類9版 |
335.13 |
| ジャンル(図書) |
企業・ビジネス・商業 |
| 件名 |
経営者 |
| 内容紹介 |
会社も仕事も人生も、苦しいときこそ決断せよ! アサヒビール・池田弘一会長、イオン・岡田卓也名誉会長、神戸製鋼所・水越浩士会長など、日本を変えた47人のリーダーが語る、自分の壁を超え、成長するヒント。 |
| 利用対象 |
一般 |
| 内容タイトル |
「目の前の峠を越えよ」。実力があれば、そのうちチャンスが巡ってくる |
| 責任表示 |
後藤 卓也/述 |
| 内容タイトル |
失敗を恐れていては何もできない。慎重に考え大胆に行動する |
| 責任表示 |
大塚 陸毅/述 |
| 内容タイトル |
フェイス・トゥ・フェイスと素早い「決断」の連続で、チャンスを逃さなかった |
| 責任表示 |
池田 弘一/述 |
| 内容タイトル |
本当につぶれないだろうかと考えたとき、ポジティブな決断への思いが押し寄せた |
| 責任表示 |
水越 浩士/述 |
| 内容タイトル |
仕事は自分を磨く最大の場。仕事のおもしろさを知った人間は、主役となる |
| 責任表示 |
和地 孝/述 |
| 内容タイトル |
料理人を一〇〇%忘れて経営者に転身。人生のなかで最も大きな決断だった |
| 責任表示 |
平松 宏之/述 |
| 内容タイトル |
個人は自分の強みを磨き、会社は自社の強みを磨きつつ弱点を克服する |
| 責任表示 |
坂根 正弘/述 |
| 内容タイトル |
逆転勝利に導いたのは、「絶対不利は絶対有利に通じる」の教訓 |
| 責任表示 |
岡田 卓也/述 |
| 内容タイトル |
文字どおり、決死の覚悟で前例のない仕事に取り組んだ営業担当時代 |
| 責任表示 |
椎名 武雄/述 |
| 内容タイトル |
人生も商売も「自立自助」。両親を一瞬にして失った十五歳の転機 |
| 責任表示 |
藤居 寛/述 |
| 内容タイトル |
苦労して自分なりに道を開けられた 五年間に四回の運賃値上げ |
| 責任表示 |
須田 寛/述 |
| 内容タイトル |
関西国際空港の開設を「絶対にやります」と宣言。次々と協力者が現れた |
| 責任表示 |
塩川 正十郎/述 |
| 内容タイトル |
ピンチを「使命感」に置き換えることが、危機を乗り切る最良の方法 |
| 責任表示 |
安井 義博/述 |
| 内容タイトル |
長い出向、左遷人事。それでも辞めなかったから今がある |
| 責任表示 |
安居 祥策/述 |
| 内容タイトル |
黒字だからこそ決断できた工場閉鎖で創業以来の危機を救う |
| 責任表示 |
佐藤 安弘/述 |
| 内容タイトル |
早期に処理すれば、一歩先んじていろいろな手が打てると信じていた |
| 責任表示 |
三木 繁光/述 |
| 内容タイトル |
溺れかかって覚えた水泳のように、暗闇のなかでこそ見えてくるものがある |
| 責任表示 |
金川 千尋/述 |
| 内容タイトル |
窮地を救ったのは醬油の需要と価格政策。事業の整合性が自信を生む |
| 責任表示 |
茂木 友三郎/述 |
| 内容タイトル |
難局は、乗り越えるからこそ鍛えられる。人間にとって肥やしのようなもの |
| 責任表示 |
飯田 亮/述 |
| 内容タイトル |
失意のときであれ、行った先々でイニシアティブを取れ |
| 責任表示 |
新美 春之/述 |
| 内容タイトル |
商売は一つひとつの接客の積み上げと、愚直な努力の積み重ね |
| 責任表示 |
小柴 和正/述 |
| 内容タイトル |
「われわれの仕事はどうなってしまうのか」。危機感が改革のきっかけに |
| 責任表示 |
廣田 正/述 |
| 内容タイトル |
敗戦もバブル崩壊も、私にとって窮地ではなく躍進のチャンスだった |
| 責任表示 |
清水 信次/述 |
| 内容タイトル |
焼却される在庫の山を目の当たりにし決意した抜本的改革 |
| 責任表示 |
池田 守男/述 |
| 内容タイトル |
異端児で宇宙人だからこそ見えた会社の実態。三年で勝負をつけようと決意 |
| 責任表示 |
奥田 務/述 |
| 内容タイトル |
「グローバルな視点で見ればどうか」と、発想を一八〇度切り替える |
| 責任表示 |
前田 勝之助/述 |
| 内容タイトル |
モットーは「考動」。とことん考え抜き、決めたら、待ったなしに走れ |
| 責任表示 |
辻 晴雄/述 |
| 内容タイトル |
二人の人物との偶然の出会いが合併を呼び寄せた |
| 責任表示 |
堀 憲明/述 |
| 内容タイトル |
国鉄民営化による経営危機を「第二の創業」と位置づけ、改革の舵を取る |
| 責任表示 |
舩山 龍二/述 |
| 内容タイトル |
ぬるま湯体質からの脱却で、社内のカルチャーを変えるべく鬼と化した |
| 責任表示 |
大橋 光夫/述 |
| 内容タイトル |
嵐が去るのをじっと待つより、変化に合わせ果敢に自らを変えていく |
| 責任表示 |
田中 順一郎/述 |
| 内容タイトル |
本気の構造改革は黒字でも撤退。数字は追わない |
| 責任表示 |
吉川 廣和/述 |
| 内容タイトル |
苦しかった時代でも市場開拓を継続したことが業績向上につながった |
| 責任表示 |
瀬口 龍一/述 |
| 内容タイトル |
感情、過去、慣習を排除し、非情さと優しさをもって改革の鬼と化す |
| 責任表示 |
山本 一元/述 |
| 内容タイトル |
純粋持ち株会社体制への転換で、金石両輪経営を新しい姿で甦らせた |
| 責任表示 |
野見山 昭彦/述 |
| 内容タイトル |
「赤字は悪、黒字は善」を事あるごとに言い続けた構造改革と企業風土改革 |
| 責任表示 |
津村 準二/述 |
| 内容タイトル |
行く先々に待つ波乱は、「今何をなすべきかを徹底すること」で乗り切る |
| 責任表示 |
森田 富治郎/述 |
| 内容タイトル |
人の反対側を行くことで、幾度も経営危機を乗り越えた「ピンチこそチャンスなり」 |
| 責任表示 |
米山 宏作/述 |
| 内容タイトル |
不服ながら受けた若き日のマレーシア赴任。「悔しさは仕事で返す」 |
| 責任表示 |
松澤 建/述 |
| 内容タイトル |
「災いを転じて福となす」を二度経験。わが電卓人生は挫折と光明の繰り返し |
| 責任表示 |
樫尾 俊雄/述 |
| 内容タイトル |
人も会社も、追い詰められてこそ知恵が生まれる |
| 責任表示 |
小林 陽太郎/述 |
| 内容タイトル |
平時には浮かばないことが、逆境のときにこそ浮かんでくる |
| 責任表示 |
大橋 洋治/述 |
| 内容タイトル |
「自分の壁を超える」という先人の言葉が、重なる試練を超える力に |
| 責任表示 |
瀬下 明/述 |
| 内容タイトル |
好きな美術の道を諦め、事業を引き継いだことが皮肉ながら転機となった |
| 責任表示 |
上原 昭二/述 |
| 内容タイトル |
ビジネス経験ゼロの私が初めて体験するビジネス。それが社長業だった |
| 責任表示 |
竹中 登一/述 |
| 内容タイトル |
生き方の原点は,波瀾万丈の小学校時代に得た環境対応力にある |
| 責任表示 |
田崎 雅元/述 |
| 内容タイトル |
V字回復は、復活へのラストチャンスであり、ベストチャンスだった |
| 責任表示 |
辻 亨/述 |