蔵書情報
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書誌情報サマリ
| タイトル |
小学生のための勝つ剣道 まなぶっく E-24
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| 著者名 |
菅野 豪/監修
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| 著者名ヨミ |
カンノ ツヨシ |
| 出版者 |
メイツ出版
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| 出版年月 |
2013.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
付録区分 |
状態 |
貸出
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| 1 |
南館 | 1004691513 | 児童 | 789// | 児 児童書 | 帯出可 | | 在庫 |
○ |
| 2 |
湘南大庭館 | 3003067539 | 児童 | H 789// | 保 児童書 | 帯出可 | | 在庫 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
図書 |
| タイトル |
小学生のための勝つ剣道 まなぶっく E-24 |
| タイトルヨミ |
ショウガクセイ ノ タメ ノ カツ ケンドウ |
| サブタイトル |
もっと活躍できる! |
| 著者名 |
菅野 豪/監修
|
| 著者名ヨミ |
カンノ ツヨシ |
| シリーズ名 |
まなぶっく |
| シリーズ巻次 |
E-24 |
| 出版者 |
メイツ出版
|
| 出版年月 |
2013.12 |
| ページ数、枚数 |
128p |
| 大きさ |
21cm |
| 価格 |
¥1500 |
| 言語区分 |
日本語 |
| ISBN13桁 |
978-4-7804-1388-5 |
| ISBN |
4-7804-1388-5 |
| 分類10版 |
789.3 |
| 分類9版 |
789.3 |
| ジャンル(図書) |
スポーツ |
| 件名 |
剣道 |
| 内容紹介 |
剣道(けんどう)は、正しい基本(きほん)を身につけ、それを継続(けいぞく)することで力がついてきます。わかりやすい連続写真で「一本を取る」方法を「全国少年剣道練成大会」優勝(ゆうしょう)道場が教えます。技(わざ)のポイントや、やってはいけないことものってます。 |
| 内容紹介 |
強くなるための正しい技術から、「一本を取る」方法、技を極める稽古、剣道が強くなる日常の過ごし方まで、写真を使って小学生にもわかりやすく解説する。剣道用語集付き。 |
| 利用対象 |
小学3~4年生,小学5~6年生 |
目次
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1 第一章 強くなるための正しい技術を覚えよう
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1 01 正しい打突を生む竹刀の持ち方と構え方を覚えよう
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2 02 自分の体型に合った正しい足構えを覚えよう
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3 03 面は左手を中心からはずさず真っ直ぐ振り下ろそう
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4 04 竹刀を相手の小手が見える程度に振り上げ振り下ろそう
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5 05 胴は相手の右ひじを打つつもりで竹刀を振り下ろそう
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6 06 剣先を払い、起こりを制し隙を作らせよう
-
7 07 剣先を押さえ、起こりを制し隙を作らせよう
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8 ●剣道が強くなるということ
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2 第二章 先に仕掛けて一本を取る
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1 08 積極性と充実した気勢、正しい姿勢で相手に攻め勝つ
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2 09 攻め勝って隙ができたら、面の一本打ちを狙う
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3 10 表から竹刀を払い、隙ができたら面を打とう
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4 11 表を警戒していたら、裏から払って面を打とう
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5 12 攻め勝って相手に隙ができたら、小手の一本打ち
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6 13 竹刀を裏から払い、相手に隙ができたら小手を打とう
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7 14 攻め勝って相手に隙ができたら、胴の一本打ち
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8 15 面を打ち、相手が下がるなら面を連続で打とう
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9 16 小手のあと、相手が下がるようなら面を連続で打つ
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10 17 小手で手元が上がるなら、胴の連続技を打とう
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11 18 攻めが効いて相手が起こりを見せた瞬間、面を打とう
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12 19 攻めが効いて相手が起こりを見せたら小手を打とう
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13 20 相小手で中心を取り続け、面の連続技で打つ
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14 ●試合で勝つということ
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3 第三章 応じ技で一本を取る
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1 21 応じ技は剣道の原点 相手に技を出させる
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2 22 刃部で相手の竹刀に応じ、応じた反対側の面を打とう
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3 23 刃部で相手の面に応じ、竹刀を返して小手を打とう
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4 24 刃部で相手の面を受け、竹刀を返して胴を打とう
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5 25 小手を受け、竹刀を返し振り下ろして小手を打とう
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6 26 半円を描き竹刀をすり上げ、そのまま面を打とう
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7 27 裏鎬で小手をすり上げ、そのまま小手を打とう
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8 28 足さばきで面を抜き、右足を着地させず前に出て面を打つ
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9 29 足さばきで面を抜き、手元を落として小手を打とう
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10 30 面にくる相手に飛び込み、手元を上げた右胴を打とう
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11 31 相手が小手にきたら手元を上げて抜き、面を打とう
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12 32 小手を手元を上げて抜き、力強く踏み込んで小手を打つ
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13 ●攻める姿勢の重要性
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4 第四章 つばぜり合いから引き技で一本を取る
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1 33 正しい姿勢で技を出すか、互いに離れるのが基本
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2 34 有利になるには、姿勢を崩さず主導権を握る
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3 35 引き面は、主導権を握って相手を左右に振ろう
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4 36 引き小手は、主導権を握って相手を左に押そう
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5 37 引き胴は、相手の小手を下に圧力をかけよう
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6 38 つばぜり合いから足さばきを使って相手の面を打とう
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7 ●竹刀と防具の手入れ
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5 第五章 技を極める稽古
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1 39 足さばきの種類を覚えよう
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2 40 前後にスムーズに移動する正しい送り足を覚えよう
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3 41 左右にスムーズに移動する正しい送り足を覚えよう
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4 42 右斜め前/左斜め後ろに移動する送り足を覚えよう
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5 43 左斜め前/右斜め後ろに移動する送り足を覚えよう
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6 44 間を盗む継ぎ足を覚えよう
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7 45 右斜め前後に移動する正しい開き足を覚えよう
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8 46 左斜め前後に移動する正しい開き足を覚えよう
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9 47 試合場の四角を使って送り足の練習をしよう
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10 48 上下素振りの練習をして竹刀の振り方を覚えよう
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11 49 切り返しの稽古をして正しい打ち方を覚えよう
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12 ●反復練習の重要性
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6 第六章 剣道が強くなる日常の過ごし方
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1 50 剣道を大好きになって一生懸命に練習しよう
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2 51 素直な心で人の話しをよく聞こう
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3 52 研究熱心によく考え勉強に励もう
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4 53 思いやりの心を持って人に優しく接しよう
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5 54 規則正しい生活で体調管理に注意しよう
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6 55 何事にも自ら積極的に取り組もう
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7 付録 剣道用語集
内容細目
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