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書誌情報サマリ

タイトル

中野ブロードウェイ物語    

著者名 長谷川 晶一/著
著者名ヨミ ハセガワ ショウイチ
出版者 亜紀書房
出版年月 2022.5


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 総合館0011645983一般 672.1//経済・社会帯出可在庫  ○

書誌詳細

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書誌種別 図書
タイトル 中野ブロードウェイ物語    
タイトルヨミ ナカノ ブロードウェイ モノガタリ
著者名 長谷川 晶一/著
著者名ヨミ ハセガワ ショウイチ
出版者 亜紀書房
出版年月 2022.5
ページ数、枚数 285p
大きさ 19cm
価格 ¥1700
言語区分 日本語
ISBN13桁 978-4-7505-1738-4
ISBN 4-7505-1738-4
分類10版 672.1361
分類9版 672.1361
ジャンル(図書) 企業・ビジネス・商業
件名 東京都中野区-商業、商店街
内容紹介 屋上プール付き分譲マンションと「まんだらけ」などのサブカル店舗群が同居した異空間「中野ブロードウェイ」。中央線文化圏を先導し、今なおアメーバ的進化を続ける巨大建造物の全貌に、当地に暮らす著者が迫った異色ルポ。
利用対象 一般
書評情報 中日新聞・東京新聞
書評掲載日 2022/05/14



目次

1 第1章 湿地ってどんなところ?
     1 (1)湿地はどこにでもある!
     2 (2)湿地とはなにか?
     3 ラムサール条約が定めた湿地とは
     4 湿地のタイプ
     5 (3)山の中の湿地(湿原)
     6 湿原はどのようにしてできたのか
     7 洪水防止などのはたらきがある湿原
     8 湿原に生きる生物
     9 (4)湖沼の湿地
     10 湖沼の種類
     11 漁港や観光がさかんな湖沼
     12 湖沼に生きる生物
     13 (5)川べりの湿地
     14 流れにしたがって変化する川
     15 幅広く利用されてきた川の水
     16 水の脅威から守る
     17 川べりの生物
     18 (6)海辺の湿地
     19 干潟は海にも陸にもなるところ
     20 海をきれいにする干潟の生物
     21 ユーモラスな目のムツゴロウ
     22 マングローブ林は“海の森”
     23 サンゴ礁は“海の熱帯雨林”
     24 (7)人がつくった湿地
     25 水田とともに暮らしてきた日本人
     26 水田の生きもの
     27 川から水田へ水を引く用水路
     28 かんがいのためのため池
     29 豆知識
     30 「瀬」と「淵」と「中洲」
     31 湿田と乾田はどうちがうか
     32 コラム ほかにもこんな湿地がある
2 第2章 湿地と私たちの暮らし
     1 (1)湿地と文明
     2 川のそばで誕生した4大文明
     3 湿地で文明が発達した3つの理由
     4 (2)湿地と開発
     5 新田開発
     6 八郎潟干拓
     7 東京湾埋め立て
     8 (3)湿地と恩恵
     9 食料などを提供してくれる
     10 貴重な淡水を供給してくれる
     11 よごれた水質をきれいにしてくれる
     12 水を調節する“自然のダム”のはたらきがある
     13 (4)湿地と農業
     14 米づくりは日本の農業の柱
     15 お米ができるまで
     16 ハス田でレンコンを栽培
     17 きれいな水辺で栽培されるワサビ
     18 (5)湿地と漁業
     19 四つ手網漁
     20 エリ漁
     21 やな漁
     22 (6)湿地と観光・レジャー
     23 バードウォッチング
     24 ハイキング
     25 湖上遊覧
     26 水遊び
     27 (7)湿地と行事
     28 干潟のオリンピック「ガタリンピック」
     29 どろんこまつり
     30 鵜飼い
     31 花火大会
     32 豆知識
     33 埋め立てと干拓はどうちがうか?
     34 湿地は心がやすらぐ場所
     35 コンブ漁
     36 コラム ほかにもこんな産業に役立っている
3 第3章 湿地を守り、かしこく利用するために
     1 (1)湿地は“生命のゆりかご”
     2 環境に適応して生きる多種多様な生物
     3 渡り鳥の休憩地
     4 (2)変わりゆく湿地
     5 琵琶湖の2倍の広さの湿地が消滅
     6 コンクリートでかためられた岸辺
     7 富栄養化で赤潮やアオコが発生
     8 (3)湿地を守るために
     9 渡り鳥のためのラムサール条約
     10 日本のラムサール条約湿地は37カ所
     11 (4)湿地をかしこく利用
     12 漁業の資源を保護
     13 「ふゆみずたんぼ」で生きものと共存
     14 潟普請で美しい環境を維持
     15 (5)湿地を観察してみよう
     16 近くの湿地の生物を調べてみる
     17 湿地観察に便利なもの
     18 水辺ビオトープで観察しよう
     19 豆知識
     20 湿地は消えたり、生まれたりするもの
     21 第10回生物多様性条約会議が日本で開催
     22 湿地観察で守りたいこと
     23 2月2日は「世界湿地の日」/世界の湿地と姉妹提携
     24 水鳥・湿地センターなどの設置
4 日本のラムサール条約湿地
5 さくいん

内容細目

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