蔵書情報
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書誌情報サマリ
| タイトル |
生きのびるための流域思考 ちくまプリマー新書 378
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| 著者名 |
岸 由二/著
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| 著者名ヨミ |
キシ ユウジ |
| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2021.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
付録区分 |
状態 |
貸出
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| 1 |
総合館 | 0011601689 | YA | Y 517.5// | YA | 帯出可 | | 在庫 |
○ |
| 2 |
辻堂館 | 2004173486 | YA | Y 517.5// | YA | 帯出可 | | 在庫 |
○ |
| 3 |
湘南大庭館 | 3003378985 | YA | Y 517.5// | YA | 帯出可 | | 在庫 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
図書 |
| タイトル |
小児科医が伝えたい言葉の遅れが改善する方法 |
| タイトルヨミ |
ショウニカイ ガ ツタエタイ コトバ ノ オクレ ガ カイゼン スル ホウホウ |
| サブタイトル |
自閉症スペクトラム、アスペルガー症候群と診断された子どもが回復 |
| 著者名 |
片岡 直樹/著
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| 著者名ヨミ |
カタオカ ナオキ |
| 出版者 |
現代書林
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| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数、枚数 |
190p |
| 大きさ |
19cm |
| 価格 |
¥1300 |
| 言語区分 |
日本語 |
| ISBN13桁 |
978-4-7745-1854-1 |
| ISBN |
4-7745-1854-1 |
| 分類10版 |
493.937 |
| 分類9版 |
493.937 |
| ジャンル(図書) |
医学・病気・医療 |
| 件名 |
児童精神医学、テレビジョンと児童、スマートフォン、育児 |
| 内容紹介 |
言葉が出ない、目が合わない子どもの状態をよくするには? テレビ、スマホで言葉遅れが起きる理由、自閉症・自閉症スペクトラムと「新しいタイプの言葉遅れ」の関係、家庭で今すぐできる対策などを解説する。 |
| 利用対象 |
一般 |
目次
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1 長いまえがき<なぜいまこの本を出版するのか>
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1 豪雨災害の時代がはじまっている/「流域」を知らないと命が危ない/足元の「流域」から都市を考える
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2 第一章 流域とはなにか
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1 1 流域の基本構造
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2 地球は水循環の惑星だ/流域を多面的に理解しよう/流域がつくり出す流水の姿
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3 2 流域の水循環機能
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4 流れる水と地面の関係/雨水はどのようにして川の水になるのか
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5 3 「流域」の機能を理解するための基礎知識
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6 ハイドログラフって?/降雨のパターンで見てみよう/保水と遊水/大きな森は大きな保水力を持っているから安全!?/急傾斜の流域では/流域の形と流出パターン/雨のパターンで考える
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7 4 流域治水の時代がやってきた
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8 なぜ流域治水へと大転換したのか/あふれさせる治水とは
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9 <コラム>流域という日本語について/流域の英語について/河川・水系・流域/洪水
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3 第二章 鶴見川流域で行われてきた総合治水
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1 1 鶴見川では流域治水が四十一年前から
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2 鶴見川はどんな川?/いち早く「流域思考」で新しい治水方式に取り組む/総合治水・流域整備計画はどのように行われたのか/大規模緑地で生物多様性モデルを保全
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3 2 目に見える成果が出た
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4 大氾濫が止まっている/三〇〇mm規模の豪雨でも大氾濫しない川に!/大型台風襲来も多目的遊水地が大活躍しラグビーの試合は開催/一五〇年に一度の豪雨を想定/流域思考は応用が利く
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5 3 総合治水を応援する市民や企業が登場
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6 TRネットの登場/環境分野での連携が鍵/総合治水対策から水マスタープランの流域へ
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7 4 流域開発への対応から温暖化未来への挑戦
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8 流域規模で都市構造から考え直さなければ
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9 5 総合治水の流域拠点探検隊
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10 河口〜源流〜そして再び河口へ
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11 6 流域治水はこれからどんな道を歩むのか
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12 鶴見川流域の実践はモデルとなるか/自然と共生する持続可能な都市づくりを支える流域思考
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4 第三章 持続可能な暮らしを実現するために
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1 1 生命圏再適応という課題
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2 地球環境は危機の真っただ中/わたしたちと地図の関係/流域地図を共有しよう
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3 2 さらに先の未来を考える
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4 流域は大地の細胞/流域思考で生命圏に適応してゆく
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5 3 鶴見川流域での三つの実践
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6 流域学習コミュニティを工夫し励ましてゆく/流域スタンプラリー/水マスタープラン応援の実践拠点
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5 あとがき
内容細目
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