検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

未来の食べもの大研究  楽しい調べ学習シリーズ  

著者名 石川 伸一/監修
著者名ヨミ イシカワ シンイチ
出版者 PHP研究所
出版年月 2022.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインするとマイ本棚を利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 総合館0011669991児童 611//児 理科帯出可在庫  ○
2 湘南大庭館3003434051児童 611//児 芸社歴帯出可在庫  ○

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 図書
タイトル 未来の食べもの大研究  楽しい調べ学習シリーズ  
タイトルヨミ ミライ ノ タベモノ ダイケンキュウ
サブタイトル 「食」の歴史とこれからをさぐろう
著者名 石川 伸一/監修
著者名ヨミ イシカワ シンイチ
シリーズ名 楽しい調べ学習シリーズ
出版者 PHP研究所
出版年月 2022.11
ページ数、枚数 55p
大きさ 29cm
価格 ¥3200
言語区分 日本語
ISBN13桁 978-4-569-88080-8
ISBN 4-569-88080-8
分類10版 611.3
分類9版 611.3
ジャンル(図書) 環境・エコロジー
件名 食糧問題、食料品、食品工業
内容紹介 人が初めて栽培(さいばい)を始めた野生種の植物は?日本の食料自給率(じきゅうりつ)は高まっている?植物性(しょくぶつせい)たんぱく質(しつ)を利用してつくられる食品は?人と食べものの歴史(れきし)や世界で起きている食料危機(きき)、未来の食べものについて、図・イラスト・写真で説明します。
内容紹介 人類の「食」の歴史と食料危機の現状、持続可能な食べものとして研究開発が進む代替肉・昆虫食・培養肉などを、図版・イラスト・写真を用いて解説する。
利用対象 小学3~4年生,小学5~6年生



目次

1 はじめに
2 この本の使い方
3 第1章 人と食べものの歴史を知ろう
     1 狩猟と採集から始まった人の暮らし
     2 農耕と牧畜が歴史を大きく変える
     3 牧畜から始まった現代の「食」
     4 「大航海時代」で、「食」が交流
     5 機械で大量生産される食べもの
     6 食料生産の近代化、その光と影
     7 コラム 化学薬品の危険性を訴えた『沈黙の春』
4 第2章 食料危機が起こっている!
     1 気候変動で高まる食料危機
     2 地球環境への影響が大きい肉食
     3 大量の食料が捨てられている!
     4 飢餓と肥満が増え続ける世界
     5 食の安全・安心が問われている
     6 低い食料自給率の先にある危機
     7 「食」を見直してSDGsの達成を
     8 コラム 2020年、国連WFP(国際連合世界食糧計画)がノーベル平和賞を受賞
5 第3章 未来の食べものはどうなる?
     1 「食べる」ことの意味が増える?
     2 これからの「食」とテクノロジー
     3 未来の食べものファイル 1 植物工場野菜
     4 未来の食べものファイル 2 ゲノム編集食品
     5 未来の食べものファイル 3 代替肉
     6 未来の食べものファイル 4 培養肉
     7 未来の食べものファイル 5 代替ミルク・代替卵
     8 未来の食べものファイル 6 昆虫食
     9 未来の食べものファイル 7 藻類利用食
     10 未来の食べものファイル 8 宇宙食
     11 未来の食べものファイル 9 完全栄養食
     12 未来の食べものファイル 10 個別化食
     13 未来の食べものファイル 11 3Dフードプリンター
     14 未来の食べものファイル 12 完全養殖・陸上養殖
     15 コラム VRの活用で、「食」の多様化がますます進む
6 さくいん

内容細目

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。