検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

学校図書館の光と影    

著者名 坂田 仰/編著
著者名ヨミ サカタ タカシ
出版者 八千代出版
出版年月 2007.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインするとマイ本棚を利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 総合館0009559576一般 017//総記帯出可在庫  ○

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 図書
タイトル 学校図書館の光と影    
タイトルヨミ ガッコウ トショカン ノ ヒカリ ト カゲ
サブタイトル 司書教諭を目指すあなたへ
著者名 坂田 仰/編著 、 河内 祥子/編著 、 黒川 雅子/編著 、 中山 愛理/[ほか著]
著者名ヨミ サカタ タカシ、カワチ ショウコ、クロカワ マサコ、ナカヤマ マナリ
出版者 八千代出版
出版年月 2007.10
ページ数、枚数 6,242p
大きさ 21cm
価格 ¥2500
言語区分 日本語
ISBN13桁 978-4-8429-1437-4
ISBN 4-8429-1437-4
分類10版 017
分類9版 017
ジャンル(図書) 図書館・読書
件名 学校図書館
内容紹介 今後確実に衰退していくであろう学校図書館に対し、何ができるのだろうか。学校現場で学校図書館の運営にかかわった経験と学校図書館を相対化できる新しい世代の研究者の視点を重視しながら、その現状と課題を論じる。
利用対象 一般
内容タイトル 教育改革の彼方
責任表示 坂田 仰/著
内容タイトル 学校図書館の形成とその歩み
責任表示 中山 愛理/著
内容タイトル 学校・学校図書館を支える法
責任表示 田中 洋/著
内容タイトル 学校図書館を支える人々
責任表示 齋藤 康江/著
内容タイトル 学校司書からみた学校図書館
責任表示 安井 都志子/著
内容タイトル 学習指導要領の変遷からみる学校図書館
責任表示 河内 祥子/著
内容タイトル 学習指導としての学校図書館の活用
責任表示 河内 祥子/著
内容タイトル 小学校における学校図書館運営と読書指導
責任表示 森口 愛子/著
内容タイトル メディア・プログラム,学校図書館の評価
責任表示 齋藤 康江/著
内容タイトル 情報化社会における学校図書館
責任表示 黒川 雅子/著
内容タイトル 学校教育における著作権・フィルタリング問題
責任表示 坂田 仰/著
内容タイトル 特別支援教育と学校図書館
責任表示 野口 武悟/著
内容タイトル 生涯学習社会に位置する学校図書館
責任表示 黒川 雅子/著
内容タイトル 中学校の図書館利用
責任表示 平田 裕美子/著
内容タイトル 司書教諭の現状と教職員の司書教諭に対する協働意識
責任表示 坂田 仰/ほか著
内容タイトル 司書教諭課程と学校現場のあいだ
責任表示 山田 知代/著



目次


内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 教育改革の彼方 坂田 仰/著 河内 祥子/著
2 学校図書館の形成とその歩み 中山 愛理/著
3 学校・学校図書館を支える法 田中 洋/著
4 学校図書館を支える人々 齋藤 康江/著
5 学校司書からみた学校図書館 安井 都志子/著
6 学習指導要領の変遷からみる学校図書館 河内 祥子/著
7 学習指導としての学校図書館の活用 河内 祥子/著
8 小学校における学校図書館運営と読書指導 森口 愛子/著
9 メディア・プログラム,学校図書館の評価 齋藤 康江/著
10 情報化社会における学校図書館 黒川 雅子/著
11 学校教育における著作権・フィルタリング問題 坂田 仰/著
12 特別支援教育と学校図書館 野口 武悟/著
13 生涯学習社会に位置する学校図書館 黒川 雅子/著
14 中学校の図書館利用 平田 裕美子/著
15 司書教諭の現状と教職員の司書教諭に対する協働意識 坂田 仰/ほか著
16 司書教諭課程と学校現場のあいだ 山田 知代/著

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。