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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

ロボットの現在と未来    

著者名 鴨志田 英樹/編著
著者名ヨミ カモシダ ヒデキ
出版者 エクスメディア
出版年月 2005.12


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 南館1004044655一般 548.3//コンピュー帯出可在庫  ○

書誌詳細

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書誌種別 図書
タイトル ロボットの現在と未来    
タイトルヨミ ロボット ノ ゲンザイ ト ミライ
サブタイトル ロボット業界最前線の28人が語る!
著者名 鴨志田 英樹/編著 、 石田 晴久/監修
著者名ヨミ カモシダ ヒデキ、イシダ ハルヒサ
出版者 エクスメディア
出版年月 2005.12
ページ数、枚数 414p
大きさ 22cm
価格 ¥2800
言語区分 日本語
ISBN 4-87283-546-8
分類10版 548.3
分類9版 548.3
ジャンル(図書) 技術・テクノロジー
件名 ロボット
内容紹介 今注目されるロボット。ロボット先進国・日本を支える研究者、エンジニア、メーカーが、大学や研究所での実用化に向けた研究やロボット産業の将来など、ロボット業界の現状と未来について忌憚なく語る。
利用対象 一般
内容タイトル 人命救助には必ずロボット技術が役に立つ
責任表示 田所 諭/述
内容タイトル ロボットの原点は「人の役に立つ道具」である
責任表示 広瀬 茂男/述
内容タイトル 人の生命を救うためにロボット技術を最大限に活用する
責任表示 橋爪 誠/述
内容タイトル いつまでも夢を持ち続ければ失敗に打ち勝てる
責任表示 高西 淳夫/述
内容タイトル 「できる」と思っていれば必ず夢は実現できる
責任表示 松原 仁/述
内容タイトル 大切なのは生命をはぐくむ自然の奥深さを学ぶこと
責任表示 中野 栄二/述
内容タイトル ロボット技術を使って文明や文化の進化に貢献する
責任表示 古田 貴之/述
内容タイトル 「夢を抱く」というベンチャースピリットから生まれたロボットビジネス
責任表示 大塚 寛/述
内容タイトル ロボットを作るだけでなくどうビジネスにするかを考える
責任表示 大和 信夫/述
内容タイトル ロボットベンチャー第1号
責任表示 高本 陽一/述
内容タイトル 失敗してもいいからあきらめずにやってみよう
責任表示 芳賀 義典/述
内容タイトル 人とのコミュニケーションを第一に考えたロボット
責任表示 藤田 善弘/述
内容タイトル 家庭における人とのコミュニケーションを主とするロボット
責任表示 大西 献/述
内容タイトル 最初に家庭に受け入れられたロボット、AIBO
責任表示 橋口 理人/述
内容タイトル 自由闊達でチャレンジングな風土から生まれたASIMO
責任表示 田上 勝俊/述
内容タイトル 大切なのはロボットそのものだけではなく、ロボット研究で培った要素技術
責任表示 波多野 裕史/述
内容タイトル 開発するだけでなく、ロボットをいかに運用するかが重要
責任表示 下笹 洋一/述
内容タイトル ロボットの発展には世界中の人間がパワーを結集できるプロジェクトが必要
責任表示 北野 宏明/述
内容タイトル ロボットは必ず大きな産業になる
責任表示 石黒 周/述
内容タイトル 大阪市による戦略的なロボット産業振興
責任表示 杉本 亜矢子/述
内容タイトル 「ロボットに出会うまち・福岡」を目指して
責任表示 山崎 広太郎/述
内容タイトル 東北大学特別座談会
責任表示 内山 勝/ほか述
内容タイトル FLL(FIRST LEGO League)とは?
内容タイトル ロボカップについて



目次


内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 人命救助には必ずロボット技術が役に立つ 田所 諭/述
2 ロボットの原点は「人の役に立つ道具」である 広瀬 茂男/述
3 人の生命を救うためにロボット技術を最大限に活用する 橋爪 誠/述
4 いつまでも夢を持ち続ければ失敗に打ち勝てる 高西 淳夫/述
5 「できる」と思っていれば必ず夢は実現できる 松原 仁/述
6 大切なのは生命をはぐくむ自然の奥深さを学ぶこと 中野 栄二/述
7 ロボット技術を使って文明や文化の進化に貢献する 古田 貴之/述 先川原 正浩/述
8 「夢を抱く」というベンチャースピリットから生まれたロボットビジネス 大塚 寛/述
9 ロボットを作るだけでなくどうビジネスにするかを考える 大和 信夫/述
10 ロボットベンチャー第1号 高本 陽一/述
11 失敗してもいいからあきらめずにやってみよう 芳賀 義典/述
12 人とのコミュニケーションを第一に考えたロボット 藤田 善弘/述
13 家庭における人とのコミュニケーションを主とするロボット 大西 献/述
14 最初に家庭に受け入れられたロボット、AIBO 橋口 理人/述
15 自由闊達でチャレンジングな風土から生まれたASIMO 田上 勝俊/述
16 大切なのはロボットそのものだけではなく、ロボット研究で培った要素技術 波多野 裕史/述
17 開発するだけでなく、ロボットをいかに運用するかが重要 下笹 洋一/述
18 ロボットの発展には世界中の人間がパワーを結集できるプロジェクトが必要 北野 宏明/述
19 ロボットは必ず大きな産業になる 石黒 周/述
20 大阪市による戦略的なロボット産業振興 杉本 亜矢子/述
21 「ロボットに出会うまち・福岡」を目指して 山崎 広太郎/述
22 東北大学特別座談会 内山 勝/ほか述
23 FLL(FIRST LEGO League)とは?
24 ロボカップについて

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