検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

旅人の表現術    

著者名 角幡 唯介/著
著者名ヨミ カクハタ ユウスケ
出版者 集英社
出版年月 2016.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインするとマイ本棚を利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 総合館0011028487一般 915.6/カ/日記・紀行帯出可在庫  ○

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 図書
タイトル 旅人の表現術    
タイトルヨミ タビビト ノ ヒョウゲンジュツ
著者名 角幡 唯介/著
著者名ヨミ カクハタ ユウスケ
出版者 集英社
出版年月 2016.6
ページ数、枚数 350p
大きさ 20cm
価格 ¥1800
言語区分 日本語
ISBN13桁 978-4-08-781611-2
ISBN 4-08-781611-2
分類10版 915.6
分類9版 915.6
ジャンル(図書) 文学一般・ルポルタージュ
件名 紀行文学
内容紹介 冒険作家・角幡唯介のたくみな表現術は何を背景に生まれるか。雑誌・書籍に発表された記事、対談、書評等の中から、著者が自らの手で選んだ、探検と表現にまつわる対談やエッセイを集成。活動年表付き。
利用対象 一般
内容タイトル 『夏の闇』に見る人間・開高健の荒地
内容タイトル 歩き、読み、書くノンフィクションの地平
責任表示 沢木 耕太郎/述
内容タイトル たったひとつの信じるもの
責任表示 増田 俊也/述
内容タイトル 『ライカでグッドバイ』表現することの狂気
内容タイトル 開高健が求めた失われた“荒地”をカラダと心に取り戻さないか?
責任表示 石川 直樹/述
内容タイトル 「ここにおれがいるから」普遍的山岳小説の視点
内容タイトル 『日本人の冒険と「創造的な登山」』「反体制」としての冒険
内容タイトル 『百年前の山を旅する』本当の登山へのオマージュ
内容タイトル 『サハラに死す』時代を貫く冒険という文学
内容タイトル 『サードマン 奇跡の生還へ導く人』私もサードマンを見たかった
内容タイトル もう一度、あの冒険へ
内容タイトル 『冬山の掟』冬山の掟
内容タイトル 冒険する人間と、書き手としての自分
責任表示 石川 直樹/述
内容タイトル 『外道クライマー』スーパーアルパインクライマー宮城
内容タイトル 梅棹忠夫と西陣、北山
内容タイトル 富士登山者、管理を求める人々
内容タイトル 危険でも行かなくてはならない場所、書かなくてはならないこと
責任表示 鈴木 涼美/述
内容タイトル 『神去なあなあ日常』なあなあとの問いかけ
内容タイトル 神去村の世界を語る
責任表示 三浦 しをん/述
内容タイトル 『影の地帯』と黒部の強盗



目次


内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 『夏の闇』に見る人間・開高健の荒地
2 歩き、読み、書くノンフィクションの地平 沢木 耕太郎/述
3 たったひとつの信じるもの 増田 俊也/述
4 『ライカでグッドバイ』表現することの狂気
5 開高健が求めた失われた“荒地”をカラダと心に取り戻さないか? 石川 直樹/述
6 「ここにおれがいるから」普遍的山岳小説の視点
7 『日本人の冒険と「創造的な登山」』「反体制」としての冒険
8 『百年前の山を旅する』本当の登山へのオマージュ
9 『サハラに死す』時代を貫く冒険という文学
10 『サードマン 奇跡の生還へ導く人』私もサードマンを見たかった
11 もう一度、あの冒険へ
12 『冬山の掟』冬山の掟
13 冒険する人間と、書き手としての自分 石川 直樹/述
14 『外道クライマー』スーパーアルパインクライマー宮城
15 梅棹忠夫と西陣、北山
16 富士登山者、管理を求める人々
17 危険でも行かなくてはならない場所、書かなくてはならないこと 鈴木 涼美/述
18 『神去なあなあ日常』なあなあとの問いかけ
19 神去村の世界を語る 三浦 しをん/述
20 『影の地帯』と黒部の強盗

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。