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書誌情報サマリ

タイトル

俳句百年の問い  講談社学術文庫 1200   

著者名 夏石 番矢/編
著者名ヨミ ナツイシ バンヤ
出版者 講談社
出版年月 1995.10


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 辻堂館2002049373一般 911.30/ハ/文学全般帯出可在庫  ○
2 湘南大庭館3000165757一般 911.30/ハ/文学全般帯出可在庫  ○

書誌詳細

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書誌種別 図書
タイトル 俳句百年の問い  講談社学術文庫 1200   
タイトルヨミ ハイク ヒャクネン ノ トイ
著者名 夏石 番矢/編
著者名ヨミ ナツイシ バンヤ
シリーズ名 講談社学術文庫
シリーズ巻次 1200
出版者 講談社
出版年月 1995.10
ページ数、枚数 475p
大きさ 15cm
価格 ¥1068
言語区分 日本語
ISBN 4-06-159200-9
分類10版 911.304
分類9版 911.304
ジャンル(図書) 文学一般
件名 俳諧-俳論
利用対象 一般
内容タイトル 「美」をめざす俳句
責任表示 正岡 子規/著
内容タイトル ほのめかしのスケッチ
責任表示 B・H・チェンバレン/著
内容タイトル 「無中心」という新しい時空
責任表示 河東 碧梧桐/著
内容タイトル 目の驚嘆
責任表示 P=L・クーシュー/著
内容タイトル 十七音の形式の力
責任表示 芥川 竜之介/著
内容タイトル 潜在意識がとらえた事物の本体
責任表示 寺田 寅彦/著
内容タイトル 超季の現代都市生活詠へ
責任表示 篠原 鳳作/著
内容タイトル 歴史的産物としての俳句
責任表示 山口 誓子/著
内容タイトル 俳句と短歌の近さと遠さ
責任表示 水原 秋桜子/著
内容タイトル 「真実感合」という飛躍
責任表示 加藤 楸邨/著
内容タイトル 平板な大衆性を脱出しえない俳句
責任表示 桑原 武夫/著
内容タイトル 俳句的対象把握
責任表示 井本 農一/著
内容タイトル 表現と人格の高度な結合
責任表示 平畑 静塔/著
内容タイトル 抽象的言語として立つ俳句
責任表示 山本 健吉/著
内容タイトル 生活の現実から湧き出るリアリズム
責任表示 栗林 農夫/著
内容タイトル 垂直に息づく永遠の詩
責任表示 富沢 赤黄男/著
内容タイトル 「創る自分」のダイナミズム
責任表示 金子 兜太/著
内容タイトル 二重性の世界
責任表示 中村 草田男/著
内容タイトル 批判精神による現実裁断
責任表示 鈴木 六林男/著
内容タイトル 俳句は全人的に笑う
責任表示 永田 耕衣/著
内容タイトル 生命の「お化け」の見える虚
責任表示 森 澄雄/著
内容タイトル 切実な「見る」行為
責任表示 高柳 重信/著
内容タイトル ゆらめき光る「イメージ」
責任表示 阿部 完市/著
内容タイトル 本質的なものと異質的なもの
責任表示 荻原 井泉水/著
内容タイトル 「有季定型」と無意識
責任表示 鷹羽 狩行/著
内容タイトル 高度な無心
責任表示 平井 照敏/著
内容タイトル 「片言」の活力
責任表示 坪内 稔典/著
内容タイトル 「季語」と「切れ」はオリジナル
責任表示 長谷川 櫂/著
内容タイトル 内面化されない他者性
責任表示 柄谷 行人/著
内容タイトル 矛盾のむこうの風雅
責任表示 川本 皓嗣/著
内容タイトル 遊撃的な使い捨てカメラ
責任表示 中上 健次/著
内容タイトル キーワードから展開する俳句
責任表示 夏石 番矢/著



目次


内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 「美」をめざす俳句 正岡 子規/著
2 ほのめかしのスケッチ B・H・チェンバレン/著
3 「無中心」という新しい時空 河東 碧梧桐/著
4 目の驚嘆 P=L・クーシュー/著
5 十七音の形式の力 芥川 竜之介/著
6 潜在意識がとらえた事物の本体 寺田 寅彦/著
7 超季の現代都市生活詠へ 篠原 鳳作/著
8 歴史的産物としての俳句 山口 誓子/著
9 俳句と短歌の近さと遠さ 水原 秋桜子/著
10 「真実感合」という飛躍 加藤 楸邨/著
11 平板な大衆性を脱出しえない俳句 桑原 武夫/著
12 俳句的対象把握 井本 農一/著
13 表現と人格の高度な結合 平畑 静塔/著
14 抽象的言語として立つ俳句 山本 健吉/著
15 生活の現実から湧き出るリアリズム 栗林 農夫/著
16 垂直に息づく永遠の詩 富沢 赤黄男/著
17 「創る自分」のダイナミズム 金子 兜太/著
18 二重性の世界 中村 草田男/著
19 批判精神による現実裁断 鈴木 六林男/著
20 俳句は全人的に笑う 永田 耕衣/著
21 生命の「お化け」の見える虚 森 澄雄/著
22 切実な「見る」行為 高柳 重信/著
23 ゆらめき光る「イメージ」 阿部 完市/著
24 本質的なものと異質的なもの 荻原 井泉水/著
25 「有季定型」と無意識 鷹羽 狩行/著
26 高度な無心 平井 照敏/著
27 「片言」の活力 坪内 稔典/著
28 「季語」と「切れ」はオリジナル 長谷川 櫂/著
29 内面化されない他者性 柄谷 行人/著
30 矛盾のむこうの風雅 川本 皓嗣/著
31 遊撃的な使い捨てカメラ 中上 健次/著
32 キーワードから展開する俳句 夏石 番矢/著

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