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書誌情報サマリ

タイトル

杉田久女全集 第2巻   

著者名 杉田 久女/著
著者名ヨミ スギタ ヒサジョ
出版者 立風書房
出版年月 1989.8


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 総合館0004661385一般H 918.68/ス/保 9門帯出可在庫  ○

書誌詳細

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書誌種別 図書
タイトル 杉田久女全集 第2巻   
タイトルヨミ スギタ ヒサジョ ゼンシュウ
巻次 第2巻
著者名 杉田 久女/著
著者名ヨミ スギタ ヒサジョ
出版者 立風書房
出版年月 1989.8
ページ数、枚数 604p
大きさ 20cm
価格 ¥7000
言語区分 日本語
分類10版 918.68
分類9版 918.68
注記 内容:<小説>河畔に棲みて 葉鶏頭 四人室 山家の秋 信濃の夏 温室 <随筆・日記>堤上の家より 小倉の祇園祭 南の島の思ひ出 梟啼く 病後 窓 思ひ出の山と水 黒い翅の蝶々 私の畠 河畔にすむころ 竜眼の樹に棲む人々 私の知つてゐる楠目さん 病院の秋 朱欒の花のさく頃 夜あけ前に書きし手紙 小鳥の羽 出石まで このごろ 寸七翁さんを懐ふ ほか82編
利用対象 一般
内容タイトル 河畔に棲みて
内容タイトル 葉鶏頭
内容タイトル 四人室
内容タイトル 山家の秋
内容タイトル 信濃の夏
内容タイトル 温室
内容タイトル 堤上の家より
内容タイトル 小倉の祇園祭
内容タイトル 南の島の思ひ出
内容タイトル 梟啼く
内容タイトル 病後
内容タイトル 窓
内容タイトル 思ひ出の山と水
内容タイトル 黒い翅の蝶々
内容タイトル 私の畠
内容タイトル 河畔にすむころ
内容タイトル 竜眼の樹に棲む人々
内容タイトル 私の知つてゐる楠目さん
内容タイトル 病院の秋
内容タイトル 朱欒の花のさく頃
内容タイトル 夜あけ前に書きし手紙
内容タイトル 小鳥の羽
内容タイトル 出石まで
内容タイトル このごろ
内容タイトル 寸七翁さんを懐ふ
内容タイトル 虚子先生と芍薬
内容タイトル 三浦十八公様に
内容タイトル 瓢作り
内容タイトル 俳句に蘇りて
内容タイトル 晩秋の数日
内容タイトル 葡萄一房の思ひ出
内容タイトル 再び虚子先生をお迎へして
内容タイトル 大会印象記
内容タイトル 阿蘇の噴煙を遠く眺めて
内容タイトル 乃木将軍とばらの花
内容タイトル 英彦山雑記
内容タイトル 珍景餅搗物語
内容タイトル 英彦山より
内容タイトル 日本新名勝俳句入選句
内容タイトル 峯青嵐翁をしのぶ
内容タイトル 旧友
内容タイトル 陣中便り
内容タイトル 落椿
内容タイトル 古雛
内容タイトル 春潮句集と蓮の香
内容タイトル 菊枕
内容タイトル 水温む
内容タイトル 蕗莟む
内容タイトル 鶴料理る
内容タイトル 万葉の手古奈とうなひ処女
内容タイトル 「いざ子供」のこと
内容タイトル 甕を掘る
内容タイトル 野鶴飛翔の図
内容タイトル 吾が趣味
内容タイトル 英彦山の仏法僧
内容タイトル 吉田の宮の事
内容タイトル 母の家
内容タイトル 英彦山に登る
内容タイトル 安徳帝の柳の御所跡にて
内容タイトル 都府楼址
内容タイトル 息長帯姫命の瓊のみ帯について
内容タイトル 秋雨日記
内容タイトル 日記抄
巻次 1(大正三年)
内容タイトル 日記抄
巻次 2(大正八年)
内容タイトル 九州婦人十句集に就て
内容タイトル 大正時代の女流俳句に就て
内容タイトル 婦人俳句に就てのいろいろ
内容タイトル 遊女の句
内容タイトル 草城句集について
内容タイトル 大正女流俳句の近代的特色
内容タイトル 近代女流の俳句
内容タイトル 顔を詠める俳句
内容タイトル 婦人俳句に就て
内容タイトル 橋本多加女さんの句に就て
内容タイトル 婦人俳句所感
内容タイトル 感じたまま
内容タイトル 俳句つくる幸福
内容タイトル 「ホトトギス」四百号と「玉藻」創刊
内容タイトル 選後評
内容タイトル 近代世相の反影
内容タイトル 攀ぢ登る道
内容タイトル 火をかきたてよ
内容タイトル きさらぎ
内容タイトル 創刊の辞
内容タイトル 女流俳句を味読す
内容タイトル 春光碧天
内容タイトル 「花衣」二号より
内容タイトル 桜花を詠める句
内容タイトル 五月の花
内容タイトル 俳句と生活に就て
内容タイトル 杜若
内容タイトル 「花衣雑詠」寸評
内容タイトル 遅刊について
内容タイトル 女流俳句と時代相
内容タイトル 種を蒔くよろこび
内容タイトル 寸評
内容タイトル 廃刊について
内容タイトル 楊貴妃桜の句評に就て
内容タイトル 魂の芸術か感覚の芸術か
内容タイトル 隆子夫人の遺稿について
内容タイトル 女流俳句の辿るべき道は那辺に?
内容タイトル 境涯から生れる俳句
内容タイトル 九州の女流俳人を語る
内容タイトル 昭和十年俳壇に記録されるべきもの
内容タイトル さかりの花
内容タイトル お答へ
内容タイトル お正月の俳句
内容タイトル 菊花漫筆



目次


内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 河畔に棲みて
2 葉鶏頭
3 四人室
4 山家の秋
5 信濃の夏
6 温室
7 堤上の家より
8 小倉の祇園祭
9 南の島の思ひ出
10 梟啼く
11 病後
12 窓
13 思ひ出の山と水
14 黒い翅の蝶々
15 私の畠
16 河畔にすむころ
17 竜眼の樹に棲む人々
18 私の知つてゐる楠目さん
19 病院の秋
20 朱欒の花のさく頃
21 夜あけ前に書きし手紙
22 小鳥の羽
23 出石まで
24 このごろ
25 寸七翁さんを懐ふ
26 虚子先生と芍薬
27 三浦十八公様に
28 瓢作り
29 俳句に蘇りて
30 晩秋の数日
31 葡萄一房の思ひ出
32 再び虚子先生をお迎へして
33 大会印象記
34 阿蘇の噴煙を遠く眺めて
35 乃木将軍とばらの花
36 英彦山雑記
37 珍景餅搗物語
38 英彦山より
39 日本新名勝俳句入選句
40 峯青嵐翁をしのぶ
41 旧友
42 陣中便り
43 落椿
44 古雛
45 春潮句集と蓮の香
46 菊枕
47 水温む
48 蕗莟む
49 鶴料理る
50 万葉の手古奈とうなひ処女
51 「いざ子供」のこと
52 甕を掘る
53 野鶴飛翔の図
54 吾が趣味
55 英彦山の仏法僧
56 吉田の宮の事
57 母の家
58 英彦山に登る
59 安徳帝の柳の御所跡にて
60 都府楼址
61 息長帯姫命の瓊のみ帯について
62 秋雨日記
63 日記抄
64 日記抄
65 九州婦人十句集に就て
66 大正時代の女流俳句に就て
67 婦人俳句に就てのいろいろ
68 遊女の句
69 草城句集について
70 大正女流俳句の近代的特色
71 近代女流の俳句
72 顔を詠める俳句
73 婦人俳句に就て
74 橋本多加女さんの句に就て
75 婦人俳句所感
76 感じたまま
77 俳句つくる幸福
78 「ホトトギス」四百号と「玉藻」創刊
79 選後評
80 近代世相の反影
81 攀ぢ登る道
82 火をかきたてよ
83 きさらぎ
84 創刊の辞
85 女流俳句を味読す
86 春光碧天
87 「花衣」二号より
88 桜花を詠める句
89 五月の花
90 俳句と生活に就て
91 杜若
92 「花衣雑詠」寸評
93 遅刊について
94 女流俳句と時代相
95 種を蒔くよろこび
96 寸評
97 廃刊について
98 楊貴妃桜の句評に就て
99 魂の芸術か感覚の芸術か
100 隆子夫人の遺稿について
101 女流俳句の辿るべき道は那辺に?
102 境涯から生れる俳句
103 九州の女流俳人を語る
104 昭和十年俳壇に記録されるべきもの
105 さかりの花
106 お答へ
107 お正月の俳句
108 菊花漫筆
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