検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

何が問題?格差のはなし    

著者名 山田 昌弘/監修
著者名ヨミ ヤマダ マサヒロ
出版者 Gakken
出版年月 2023.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインするとマイ本棚を利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 付録区分 状態 貸出
1 総合館0011684685YAY 361.8//YA帯出可在庫  ○
2 湘南大庭館3003443847YAY 361.8//YA帯出可在庫  ○

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 図書
タイトル 何が問題?格差のはなし    
タイトルヨミ ナニ ガ モンダイ カクサ ノ ハナシ
サブタイトル 「おいてけぼりの誰か」をつくらない世界のために
著者名 山田 昌弘/監修
著者名ヨミ ヤマダ マサヒロ
出版者 Gakken
出版年月 2023.2
ページ数、枚数 123p
大きさ 27cm
価格 ¥4600
言語区分 日本語
ISBN13桁 978-4-05-501393-2
ISBN 4-05-501393-2
分類10版 361.8
分類9版 361.8
ジャンル(図書) 政治・社会・時事
件名 社会階層
内容紹介 「格差とは何か」「格差が広がるとどんな問題があるのか」という根本的な問いについて解説し、経済格差、教育格差、男女格差などをやさしく説明。格差解消のために進められている取り組みも紹介する。「君はどう考える?」のコーナーでは、自分の考えをノートなどに書いてみよう。
内容紹介 世界と日本で深刻化する格差の問題を、「格差とは何か?」という問いを皮切りに、経済格差、教育格差、男女格差など様々な角度からやさしく解説する。格差解消のために進められている取り組みも紹介。書き込み欄あり。
利用対象 中学生



目次

1 はじめに
2 この本の使い方
3 格差はひとごとなんかじゃない!
4 1章 格差ってなんだろう?
     1 格差ってなんだろう?
     2 なぜ格差が生まれるの?
     3 格差があるのはしかたがない?
     4 格差が広がると何が起きる?
     5 COLUMN 3人に1人はインターネットが使えない 貧富の差が生む情報格差
5 2章 世界の経済格差
     1 1 大きく広がる世界の人々の貧富の差
     2 2 国内の所得格差
     3 COLUMN 世界で一番平和な国はどこ? 世界平和度ランキング
6 3章 日本の経済格差
     1 3 日本の中のかくれた経済格差
     2 4 こんなに違う! 正社員と非正社員の収入格差
     3 5 子どもの貧困が生む機会の格差
     4 COLUMN 「いつ生まれたか」で差が出る!? 日本の世代間格差
7 4章 教育の格差
     1 6 世界の教育格差
     2 7 教育の機会を奪う児童労働
     3 8 日本の教育格差
     4 COLUMN 自立のために改善したい! 障害者の経済格差
8 5章 男女の格差
     1 9 こんなに違う! 経済の男女格差
     2 10 教育を受けられない女の子たち
     3 11 政治における男女格差
     4 COLUMN 男女格差が数字で見えてくる ジェンダーギャップ指数
9 6章 ほうっておけないさまざまな格差
     1 12 人種などによる差別や格差
     2 13 食べ物が不足している人と食べ物を捨てる人
     3 14 世界の健康の格差
     4 15 家庭で困難な生活を送る子どもたち
     5 COLUMN 男性は30年で未婚率が5倍に! 結婚の格差
10 7章 格差のない社会を目指して
     1 格差をなくすためにできること
     2 格差は乗り越えられる?
     3 「心の格差」について考えよう
11 格差はひとごとなんかじゃない! エピローグ
12 おわりに
13 さくいん

内容細目

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。