蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
付録区分 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
総合館 | 0012027413 | 児童 | 049// | 児 芸社歴 | 帯出可 | | 貸出中 |
× |
| 2 |
南館 | 1005256449 | 児童 | 049// | 児 児童書 | 帯出可 | | 貸出中 |
× |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
図書 |
| タイトル |
野良着 ものと人間の文化史 95 |
| タイトルヨミ |
ノラギ |
| 著者名 |
福井 貞子/著
|
| 著者名ヨミ |
フクイ サダコ |
| シリーズ名 |
ものと人間の文化史 |
| シリーズ巻次 |
95 |
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
2000.9 |
| ページ数、枚数 |
279p |
| 大きさ |
20cm |
| 価格 |
¥2900 |
| 言語区分 |
日本語 |
| ISBN |
4-588-20951-5 |
| 分類10版 |
383.1 |
| 分類9版 |
383.1 |
| ジャンル(図書) |
宗教・民俗・人類 |
| 件名 |
衣服、農民 |
| 内容紹介 |
明治初期から昭和40年までの農山村の野良着を収集・分類・整理し、用途と年代、材質、形態などを精査する。働く庶民の創意にみちた衣服の数々を復元・記録しつつ、高度成長期以前の日本人の衣生活文化の豊かさを見直す。 |
| 利用対象 |
一般 |
| 書評情報 |
朝日新聞 |
目次
-
1 1章 感覚のふしぎ編
-
1 1 社会の教科書で歴史を勉強するよりも、歴史の学習マンガを読んだ方が記憶に残る
-
2 2 ↓の文字が傾いて見える
-
3 3 遠足で動物園に行ったら、行きのバスより帰りのバスの方が時間が短く感じた
-
4 4 黒板にチョークで線を引くような動きでガタガタと点線を書ける友だちがいるけど、自分にはできない
-
5 5 キッズ携帯が壊れて新しく買ってもらった。けど、前のと同じメーカーにしちゃった
-
6 6 初めて来た場所なのに、「この光景、前にも見たことがある」となる
-
7 7 水泳の検定、いくら頑張っても合格できないのでやる気がなくなってきた
-
8 8 優しくて人気者の女の子に意地悪する男の子がいる
-
9 9 親から「ゲームはあと5分!」と言われたので「もう10分!」と抵抗すると、すんなりOKになった
-
10 10 電車で座席がポツポツあいてるのに座らないで立っている大人が結構いる
-
11 11 漢字の書き取りの宿題が面倒だったけど、やり始めたら夢中になっていっきに進んだ
-
12 12 クラス替えで不安だったけど、隣の席の子がニコッとしてくれて安心した
-
13 13 先生が「わからない人は手をあげて」と言ったけど誰も手をあげなかった。でも、実はみんなわかっていなかった
-
14 14 アイドル・グループのダンスをマネしていたら、自然に踊れるようになっていた!
-
15 15 録音した自分の声が、どうしても自分の声には聞こえない
-
16 16 家でやっている異世界冒険ゲームの続きが気になって授業に集中できない
-
17 おまけクイズ(1)
-
2 2章 こころのふしぎ編
-
1 17 クレーンゲームで景品がなかなか取れないのに、今まで使ったお金のことを考えるとやめられない
-
2 18 お兄ちゃんは自信満々で「その気になったらなんでもできる」と言うけど、その気にならない
-
3 19 キャンプに行った時、家族でカレーを作ったら、普段のカレーよりもおいしかった
-
4 20 「君のお姉ちゃん、すごいね」と言われると、なぜか自分がダメな気持ちになる
-
5 21 大好きだったのに両思いになった途端、その人のことが気持ち悪くなった
-
6 22 毎朝ニュースで流れるテーマソングを、いつの間にか好きになっていた
-
7 23 ドラマでは、都会に悪い人が多くて、自分が行ったらだまされる気がする
-
8 24 運動会で勝ったら「自分のおかげ!」と言うのに、負けると人のせいにするクラスメイトがいる
-
9 25 私と友だちは、似ているところが全然ないのに大親友
-
10 26 ボランティア活動は大変だけど、終わったあとは気持ちがいい
-
11 27 ゲームで、貴重なアイテムがもったいなくて使わないままクリアしてしまった
-
12 28 スーパーで泣いている小さな男の子を見かけたけど、誰も助けなかった
-
13 29 将来、YouTuberになってお金をかせぎたいんだけど、親に反対される
-
14 30 仲良しグループの人同士が、休み時間に全員で連れだってトイレに行く
-
15 31 「ピザ」と10回言ったあとに体の「ひじ」の名前を聞かれると「ひざ」と言っちゃう
-
16 おまけクイズ(2)
-
3 3章 ことばのふしぎ編
-
1 32 「夏休みはまだ1週間ある」と遊んでたけど、宿題のことを思い出して「もう1週間しかない」となった
-
2 33 隣のクラスの人たちがおいしいケーキ屋さんの話をしていて、そこのケーキが食べたくなった
-
3 34 作文を何度も読み返して書くけど書き間違いに気づかない
-
4 35 私が住んでいるマンションには1階にも2階にも3階にも「4号室」がない
-
5 おまけクイズ(3)
-
4 4章 からだのふしぎ編
-
1 36 ほっぺたから細くて白い毛が1本生えてる! 今まで気づかなかったのに!?
-
2 37 お線香の匂いをかぐと、小さい頃に遊びに行ったおじいちゃん・おばあちゃんの家のことを思い出す
-
3 38 お母さんによく「あの先生の名前、なんだっけ? 3組の担任で、野球部で、新婚で…」と聞かれる
-
4 39 給食をお腹いっぱい食べたら、5時間目の授業ですっごく眠くなる
-
5 40 スイカを食べる時に塩をかけると甘くなる
-
6 41 指の関節がポキポキと鳴る
-
7 42 ノートにかいたパラパラマンガが動いて見える
-
8 43 目をぎゅっとつぶると、暗い中にチカチカと光が見える
-
9 おまけクイズ(4)
-
5 5章 世の中のふしぎ編
-
1 44 大好きなスナック菓子の量が、前より少なくなっている気がする
-
2 45 近所の薬局でジュースが「98円」みたいな中途半端な値段で売られている
-
3 46 お笑いコンテスト番組で1回戦では大ウケだった芸人が、2回戦ではスベってた
-
4 47 自分の持っている機械は買った時から不良品が多いし、自動改札のエラーにもよくあう
-
5 48 アイドル・グループで推している子は、ソロよりグループ活動している時の方が良く見える
-
6 49 トランプのゲームで、誰かが進行を止めていると思って「誰の番?」と聞いたら、自分の番だった
-
7 50 よく行く文房具屋さんは「売り上げ」や「オススメ」のランキングをたくさん発表している
-
8 51 家で焼き肉をする時、熱々のホットプレートにたれた水が玉になって動いてる
-
9 52 コップからコップに水を移そうとすると、コップの側面に沿って中の水がこぼれちゃう
-
10 53 夏に道路の先に水たまりが見えたけど、近づいても逃げられちゃう
-
11 54 アイスティーにガムシロップを入れたらモヤモヤしたものが見えた
-
12 55 映画のスタッフロール、最後に「完」という字で動きが止まったのに字が下に動いて見えた
-
13 56 隣の電車が出発したのに、自分の電車が動いたと思った
内容細目
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
もどる